F1動画の2012年07月のF1情報を一覧表示します。
【動画】 小林可夢偉 「スパでは必ずいい成績を残したい」
2012年7月30日

15番手スタートとなった小林可夢偉は、スタートで幅寄せされて膨らみ、1周目で19番手まで順位を落とす。
そこから戦略を変更して挽回を目指したが実らず、最後は油圧漏れでリタイアして、18位完走扱いでレースを終えた。
【動画】 小林可夢偉 「クルマがまともな状態ではなかった」
2012年7月29日

ドライで行われた予選。なんとかQ1は突破した小林可夢偉だが、Q2ではなす術もなく敗退。予選後にはブレーキング時にクルマからダウンフォースが抜けていることが発覚。
「特になにも言うことはない」という小林可夢偉だが、気持ちを切り替えて決勝レースに挑む。
【動画】 小林可夢偉 「非常に苦戦しております」
2012年7月28日

ドライでのパフォーマンスに自信を持って挑んだ小林可夢偉だったが、午前中ではタイヤを働かせることに苦戦して12番手タイムでセッションを終了。
午後は途中から雨が降ったこともあり、15番手タイムでセッションを終えた。
【動画】 小林可夢偉 「今までの悪い流れを変えられると思う」
2012年7月23日

日曜日の天候は晴れ。12番グリッドからスタートした小林可夢偉は、スタートで選択したミディアムタイヤで好パフォーマンスをみせ、戦略を生かして5位でフィニッシュ。
レース後、2位でフィニッシュしたセバスチャン・ベッテル(レッドブル)にペナティが科せられ、小林可夢偉はひとつ順位が繰り上がり、自己最高順位となる4位になった。
【動画】 小林可夢偉 「なんとか戦えるクルマにはなっていた」
2012年7月22日

予選Q1はドライコンディションで行われた。昨日からマシンを改善した小林可夢偉は余裕を持ってQ2に進出。だが、Q2直前に雨が降って状況は一変。タイヤの熱入れに手こずり、コンディションも悪化していったことでタイムを改善することができなかった。
【動画】 小林可夢偉 「パーツをほぼ全部変えて普通のクルマに戻す」
2012年7月21日

不安定な天候の中、1回目のセッションを11番手、2回目のセッションを13番手で終えた小林可夢偉。
セッション後、マシンに違和感を感じたという小林可夢偉は、土曜日の予選にむけてマシンのほぼ全てのパーツを交換して挑むことを明らかにした。
【動画】 フェラーリ、ロシアでF1デモ走行
2012年7月17日

イベントにはフェラーリからジャン・カルロ・フィジケラ、マクラーレンからルイス・ハミルトン、マルシャからシャルル・ピックが参加。
ケータハム、クイーンズ・パーク・レンジャーズを訪問
2012年7月11日

クイーンズ・パーク・レンジャーズは、ケータハムのオーナーであるトニー・フェルナンデスがオーナーを務めるイングランド・プレミアリーグのフットボールチーム。
【動画】 小林可夢偉 「チームに申し訳ないし、悔しい」
2012年7月9日

17番手スタートからポイント圏内まで順位を上げていた小林可夢偉。だが、2回目のピットストップで止まり切れず、大きくタイムロスして後退。
その後も追い上げをみせた小林可夢偉だが、ポイントには届かず、11位でレースを終えた。