メルセデスF1の2014年02月のF1情報を一覧表示します。
ニコ・ロズベルグ、婚約者がアイスクリーム店を開業も「食べてない」
2014年2月24日

「彼女のことを本当に誇りに思っている」と語るニコ・ロズベルグだが、2014年の新レギュレーションで重量が増したマシンに備えて冬の間に体重を落としており、味見はしていないと述べた。
ニコ・ロズベルグ 「今シーズンは勝てる」
2014年2月18日

ヘレステストの様子から現時点ではメルセデスが有力候補だとみられており、バーニー・エクレストンはニコ・ロズベルグのタイトル獲得を予測している。
ニコ・ロズベルグは「それはクールな発言だね」と Berliner Kurier にコメント。
メルセデス、ホンダへのエンジン技術の流失を阻止
2014年2月11日

2014年のパワーユニットが初テストを終え、ジェンソン・バトンは、メルセデスのパワーユニットを搭載するチームに協力を続けるように求めているが、シーズンが進んでくればそのような状況は変わってくることになりそうだ。
パディ・ロウ、2014年F1マシンのノーズの安全性を支持
2014年2月8日

2014年F1マシンは、“アリクイノーズ”に代表される多様なノーズデザインを採用。だが、レッドブルのエイドリアン・ニューウェイは、その種のノーズがクラッシュした際に他のマシンやバリアの下に入り込むことでドライバーを危険な状況にさらす可能性があると懸念を表明していた。
メルセデス、レッドブルの巻き返しを予想
2014年2月7日

タイトル防衛を狙うレッドブルとエンジンパートナーのルノーは、ヘレスの初テストでRB10を走らせることにさえ苦戦した。
その一方で、メルセデスは、ヘレスでは他のどのチームもできなかったフルレースシミュレーションを新車W05でやり遂げている。
【動画】 メルセデス W05:シェイクダウン
2014年2月6日

メルセデスは、1月24日(金)にシルバーストンでW05のシェイクダウンを実施。ニコ・ロズベルグがステアリングを握り、合計40kmを走り込んだ。
2014年F1マシンは、様々な形状のノーズが注目を集めているが、メルセデス W05はローノーズを採用する。
メルセデス、好調スタートで心理的揺さぶり
2014年2月4日

チャンピオンチームのレッドブルとルノーが苦戦する一方で、エンジンとシャシーのワークスメーカーであるメルセデスやフェラーリが一方先を行っているのは明らかだった。
この2チームではメルセデスの方がフェラーリよりも多くの周回数をこなし、ほぼ300kmを走破している。
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