ホンダF1の2013年03月のF1情報を一覧表示します。
ホンダ、F1復帰にむけてエンジン開発に着手
2013年3月19日

複数のメディアは、ホンダ関係者の証言として、ホンダがF1に復帰する方向で調整していると報道。
すでにホンダは国内でエンジン設計、開発に着手しており、外国人エンジニアと契約してアドバイスも受けているという。
メルセデス、ホンダへの情報流出の阻止へ動く
2013年3月16日

現在、マクラーレンは長期的なエンジン計画を評価しており、ホンダがF1復帰した場合、2015年にホンダエンジンに変更するとみられている。
その場合、マクラーレンは2014年のみメルセデスのV6ターボエンジンを使用することになり、ホンダはマクラーレンからパワーユニットの知識を得られることになる。
メルセデス、ホンダのF1復帰を警戒
2013年3月15日

新しいV6エンジンが導入される2014年は、マクラーレンは契約通りにメルセデスのエンジンを使用するとの見方が強まっている。
しかし、マクラーレンは2015年からF1復帰を検討しているとされるホンダにエンジンを変更すると考えられている。
マクラーレン、2015年のホンダエンジン搭載にオープンな姿勢
2013年3月12日

ホンダは、マクラーレンへのエンジン供給元としてF1に復帰をすると広く噂されている。
2014年には新しい1.6リッター V6ターボエンジンが導入されるが、マクラーレン・ホンダは2015年まで実現することはない。
マクラーレン、2015年からホンダのF1エンジンに変更か
2013年3月6日

ホンダは、2008年末にF1から撤退したが、2014年からF1にはエネルギー回生システムを強調した環境に優しい1.6リッター V6エンジンが導入される。
BBC Sport によると、ホンダはF1復帰を決めており、マクラーレンがホンダのエンジンを使う方向だと報道。
ホンダ、F1復帰にむけてマクラーレンでエンジニアが作業?
2013年3月4日

「メルセデスは、今後数日で決定するよう促している」とドイツ人記者マイケル・シュミットは述べた。
マクラーレンとメルセデスは過去20年間にわたって良好なパートナシップを続けてきたが、メルセデスが自身のチームを持ったことで、マクラーレンはもはや“ワークス”パートナーではない。
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