ルイス・ハミルトンの2019年03月のF1情報を一覧表示します。

ルイス・ハミルトン 「フェラーリのストレートスピードは圧倒的」

2019年3月31日
F1 ルイス・ハミルトン
メルセデスのルイス・ハミルトンは、フェラーリがF1バーレーンGPでメルセデスと残りのフィールドに対して大きなアドバンテージを持っているかもしれないと懸念している。

フェラーリは、週末を通して全てのセッションでタイムシートに立ち、予選ではシャルル・ルクレールがポールポジションを獲得。セバスチャン・ベッテルも2番手に続き、フロントローを独占した。

ルイス・ハミルトン 「ホンダのF1エンジンとの馬力差は10馬力以内」

2019年3月30日
F1 ルイス・ハミルトン ホンダF1
メルセデスのルイス・ハミルトンは、ホンダの2019年型F1エンジンはライバルのメルセデスとフェラーリに対して10馬力以内まで迫っていると考えている。

F1オーストラリアGPでのマックス・フェルスタッペンでの3位は、ホンダがF1ハイブリッド時代に復活してから初表彰台となり、フェラーリのセバスチャン・ベッテルをコース上でオーバーテイクして達成された。

ルイス・ハミルトン 「MotoGPのテスト走行は実現させたい夢」

2019年3月22日
F1 ルイス・ハミルトン MotoGP
メルセデスのルイス・ハミルトンは、MotoGPのバイクをテストすることが次に実現させた夢だと語る。

ルイス・ハミルトンは、自分がMotoGPのファンであることを明らかにしており、昨年、オートバイブランドのMVオーガスタのアンバサダーに就任。コラボレーションモデル『F4 LH44』が世界限定44台で発売されている。

ルイス・ハミルトン、ペース不足の原因がフロア損傷だとわかって安堵

2019年3月22日
F1 ルイス・ハミルトン メルセデス
メルセデスのルイス・ハミルトンは、F1オーストラリアGP決勝でのペース不足がフロアの損傷によるものだとわかって安堵したと語る。

ポールポジションからスタートしたルイス・ハミルトンだったが、スタートでチームメイトのバルテリ・ボッタスにリードを奪われた後は、反撃する機会がないまま2位でレースを終えた。

メルセデス、ルイス・ハミルトンのフロア破損は「縁石の衝撃が原因」

2019年3月22日
F1 ルイス・ハミルトン メルセデスAMG F1
メルセデスは、F1オーストラリアGPでルイス・ハミルトンのフロアが破損していたのは、デブリの衝突ではなく、縁石による衝撃が原因だったと考えてる。

先週末のF1オーストラリアGPで、ルイス・ハルトンのペースはフロア後部のダメージに妨げられた。結果としてダウンフォースを失っただけでなく、マシンバランスにも影響を与えることになった。

ルイス・ハミルトン 「ホンダF1がトップに返り咲くのは嬉しいこと」

2019年3月21日
F1 ルイス・ハミルトン ホンダF1
メルセデスのルイス・ハミルトンは、子供の頃にアイルトン・セナがマクラーレン・ホンダで走っていた思い出があるため、ホンダF1がトップに返り咲くのは嬉しいことだと語る。

F1オーストラリアGPでは、マックス・フェルスタッペンがホンダにとって11年ぶりとなる表彰台を獲得。2019年のホンダのF1エンジンに十分なパワーがあることを証明した。

ルイス・ハミルトン 「フェラーリの実力はあんなもんじゃない」

2019年3月20日
F1 ルイス・ハミルトン フェラーリ
メルセデスのルイス・ハミルトンは、F1オーストラリアGPで見せたフェラーリのパフォーマンスを真に受けとはおらず、今後のレースで必ず復調してくるだろうと考えている。

タイトル候補の最有力と目されていたフェラーリだったが、開幕戦ではまさかの低迷。メルセデスの2台だけでなく、レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペにも先行を許し、セバスチャン・ベッテルとシャルル・ルクレールは4位と5位でレースを終えた。

ルイス・ハミルトン 「ホンダのF1エンジンの進歩は印象的」

2019年3月20日
F1 ルイス・ハミルトン ホンダF1
メルセデスのルイス・ハミルトンは、今年のホンダのF1エンジンの進歩は印象的だと語る。

2019年の開幕戦F1オーストラリアGPでは、初陣となったレッドブルのホンダのマックス・フェルスタッペンが3位表彰台を獲得。ホンダにとって2008年のF1イギリスGP以来、2015年のF1の復帰以降では初となる表彰台をもたらす好スタートを切った。

ルイス・ハミルトン 「レッドブル・ホンダのプレッシャーは感じなかった」

2019年3月18日
F1 ルイス・ハミルトン レッドブル・ホンダ
メルセデスのルイス・ハミルトンは、レース終盤にレッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンに迫られたが、古いタイヤでも実際にプレッシャーを感じることはなかったと語る。

レース序盤にフェラーリのセバスチャン・ベッテルのピットインをカバーするために早めのタイヤ交換を行ったルイス・ハミルトンは、2番手をキープすることに専念していた。
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