ハースF1チームの2018年05月のF1情報を一覧表示します。
ハースF1チーム:F1モナコGP 決勝レポート
2018年5月28日

ケビン・マグヌッセン (13位)
「今週末のクルマは本来の実力を示してはいない。ここから出られるのが嬉しいし、モントリオールで戦いに戻るのが待ち切れない。チームの全員がそれに値する。僕たち全員がカナダでクルマに新しいパーツを投入して、通常の状態にクルマが戻り、ポイント争いに戻れることを楽しみにしている」
ハースF1チーム:F1モナコGP 予選 レポート
2018年5月27日

ロマン・グロージャン (15番手)
「残念ながら、FP2とFP3の間にあまり多くクルマのパフォーマンスを上げることができなかった。予選が難しいものになることはわかっていた。Q2に進めたことはかなり嬉しく思っている。当初は計画さえなかったことだからね。Q1では全力を尽くしたし、Q2ではそれ以上は無理だとわかっていた」
ハースF1チーム:F1モナコGP 木曜フリー走行 レポート
2018年5月25日

ケビン・マグヌッセン (16番手)
「もちろん、今日はペース的に望んでいたところには届いていない。FP1であまり走れなかったと言う点でもね。土曜日はもっと良い一日になることを願っている。金曜日は休みなので、少なくとも走ること以外でクルマに取り組むための時間はたくさんあるし、セットアップについてもっと多くのことを考えることができる」
ハースF1チーム、ロマン・グロージャンのシート喪失説を完全否定
2018年5月24日

ロマン・グロージャンは、F1アゼルバイジャンGPで入賞圏内にいながらセーフティカー中に単独クラッシュを喫するというミスを犯しており、前戦F1スペインGPではオープニングラップで2台を巻き込む単独スピンを喫して、3グリッド降格ペナルティを科せられている。
ケビン・マグヌッセン 「他人にどう思われようが気にしていない」
2018年5月23日

ケビン・マグヌッセンは、そのアグレッシブなドライビングに他のドライバーから多くの批判が浴びせられており、F1グリッドで“悪童”のイメージを定着させている。
ロマン・グロージャン、ハースF1チームでの将来に憶測
2018年5月22日

今季、ウィリアムズのセルゲイ・シロトキンとともに未だノーポイントを続けているロマン・グロージャン。だが、ハースのF1チーム代表を務めるギュンター・シュタイナーはこれまでグロージャンを擁護してきた。
ロマン・グロージャン、次戦F1モナコGPで3グリッド降格ペナルティ
2018年5月14日

ロマン・グロージャンは、オープニングラップのターン3でコントロールを失ってスピン。後続のニコ・ヒュルケンベルグとピエール・ガスリーを巻き込んで3台がリタイア。マシンと破片を回収するためにしばらくセーフティカーが導入された。
ハースF1チーム:ケビン・マグヌッセンが6位入賞 / F1スペインGP
2018年5月14日

ケビン・マグヌッセン (6位)
「本当に良いスタートが切れた。レッドブル勢と並んだけど、彼らの方がずっと速いことはわかっていたのであまり戦いたくはなかった。僕の仕事は7位に留まって、そこから落ち着いてレースをすることだった。1周目にうまく守れたと思うし、トラブルを避けることができたので満足している」
ハースF1チーム:F1スペインGP 予選レポート
2018年5月13日

ケビン・マグヌッセン (7番手)
本当に良い予選だった。僕たちにとって7番手はポールポジションみたいなものだ。フェラーリ、メルセデス、レッドブルではないドライバーが望める最高の結果だ。本当に満足している。明日を楽しみにしているし、たくさんのポイントを獲得できることを期待している」