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FIA(国際自動車連盟)の2010年10月のF1情報を一覧表示します。
エプシロン・ユースカディ、F1参戦を諦めず
2010年10月26日
エプシロン・ユースカディのホアン・ヴィラデルプラット代表は、F1参戦を諦めていないと主張する。
エプシロン・ユースカディは、2011年の13番目のエントリーを獲得しようと試みたが、FIAは正当な財源を有する申請いないとして空席のままにすることを決定した。
しかし、ホアン・ヴィラデルプラットは、13番目のエントリー獲得だけがF1参戦のルートではないと
Noticias de Gipuzkoa
に述べた。
FIA、ピットエントリーの白線を撤去 (F1韓国GP)
2010年10月22日
FIAは、韓国のピットエントリーについてのドライバーの懸念に素早く反応した。
韓国インターナショナルサーキットでの初走行を終えた多くのドライバーは、ピットレーンへの入り口が高速コーナーのレーシングラインになっていることに対して、安全性に問題があると指摘した。
「ピットレーンに入るドライバーは、後ろでトラックに留まっているドライバーよりも遅くなる」とセバスチャン・ベッテルは語っていた。
FIA、新サーキットの90日査察を強化
2010年10月22日
FIAは、今後新たに建設されるサーキットに対しての90日査察を強化する。
FIAが制定する新サーキット建設及びレースの開催についてのレギュレーションでは、最終的な立入検査は90日以内に行うものとされている。
しかし、F1韓国GPが開催されている韓国インターナショナルサーキットでは、建設が大幅に遅れ、最終的な査察は10日前まで延期された。
F1韓国GP、FIAが開催を承認
2010年10月12日
韓国インターナショナルサーキットでの2日間の査察を終え、FIAはF1韓国GP開催にゴーサインを出した。
サーキット建設の遅れから、キャンセルも噂されたF1韓国GPだが、FIAのレースディレクターであるチャーリー・ホワイティングは、サーキットに満足し、F1開催に必要な義務的なサーキットライセンスを発行した。
「満足している。(ASN)KARAを通じてライセンスを発行する」とチャーリー・ホワイティングはF1韓国GPが出したプレスリリースで述べた。
F1エンジンメーカー、V8エンジンの継続を希望
2010年10月9日
F1のエンジンメーカーは、2013年に新しいエンジン方式を導入するというFIAの計画に一丸となって反対している。
これまでF1チームの大半が“より環境に優しい”イメージを打ち出す1.6リッター 4気筒エンジンの採用を支持してしるとみられていた。
しかし、F1のエンジンメーカーであるフェラーリ、メルセデス・ベンツ、ルノー、コスワースは、ジャン・トッドの計画には1億ユーロ(約114億円)の開発費用がかかるとの結論に達し、既存のV8エンジンをベースにするよう働きかけている。
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