ブレンドン・ハートレーの2018年03月のF1情報を一覧表示します。
ブレンドン・ハートレー 「1周目のタイヤ交換だけで走り切る予定だった」
2018年3月31日

16番グリッドからスーパーソフトで決勝をスタートしたブレンドン・ハートレーは、オープニングラップの1コーナーのブレーキングでタイヤをロックさせてフラットスポットを作ったことで緊急ピットイン。ソフトタイヤに交換した。
ブレンドン・ハートレー 「来季以降もF1にとどまれるよう頑張っている」
2018年3月31日

2010年にレッドブルのジュニアプログラムを外されたブレンドン・ハートレーは、その後、耐久レースに転向してポルシェでル・マン24時間レースを制するとともに2度のWECチャンピオンを獲得。昨年、トロロッソで異例のF1復帰を果たし、今年はトロロッソ・ホンダでフルタイムのシートを確保した。
ブレンドン・ハートレー 「ホンダのF1エンジンの性能に懸念はない」
2018年3月28日

ブレンドン・ハートレーは、初めてのホンダのF1パワーユニットで厳しいレースに耐えることになった。スタート直後の1コーナーで激しくタイヤをロックさせてフラットスポットを作ったことで1周目にピットイン。その時点でそれなりの結果を出すチャンスは潰えた。
ブレンドン・ハートレー 「これまで最大のフラットスポットだった」
2018年3月25日

16番グリッドからスタートしたブレンドン・ハートレーはオープニングラップの1コーナーでフロントをロック。本人曰く“これまで経験したなかで最大のフラットスポット”ができたため、1周目にピットストップを余儀なくされた。
ブレンドン・ハートレー 「トロロッソ・ホンダの全員が自信を感じている」
2018年3月24日

トロロッソ・ホンダは、メルボルンで初めてレースに挑むことになるが、それは今週末にチームが迎える数多くの“初体験”の一つでしかない。
ブレンドン・ハートレー 「クルマにはQ2に進める速さがあった」
2018年3月24日

「今日は少しフラストレーションの溜まる日だった。0.1秒でもタイムを上げられたら、いくつか上のポジションにつけられたと考えているし、マシンにはそのポテンシャルがあったと思う」とブレンドン・ハートレーはコメント。
ブレンドン・ハートレー 「予選までにもう少し改善すべきところがある」
2018年3月23日

午前中のFP1ではオペレーション上の問題によって16周の走行に留まったブレンドン・ハートレーだったが、午後には順調に走行を実施し、41周を走行。午前中の遅れを取り戻した。
ブレンドン・ハートレー 「オーストラリアは一番楽しみにしているレース」
2018年3月21日

ブレンドン・ハートレー (トロロッソ・ホンダ)
「オーストラリアは、僕が年間で最も楽しみにしているレースかもしれません。数か月間待ち望んできたレースがいよいよ始まる開幕戦なので、アドレナリンが出てエキサイトしている」
ブレンドン・ハートレー 「自分がF1に相応しいことを証明したい」
2018年3月20日

かつてレッドブルのジュニアプログラムを外された経験のあるブレンドン・ハートレーだが、そこから這い上がり、ル・マン制覇、WECで2度のチャンピオンに輝くなど実績を残して昨年末にトロロッソでF1グリッドに復帰。今年はトロロッソ・ホンダでF1フル参戦を果たす。1