2011年09月のF1情報を一覧表示します。
ザウバー:小林可夢偉は9番手 (F1イタリアGP初日)
2011年9月10日
ザウバーは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、セルジオ・ペレスが8番手、小林可夢偉が9番手だった。
小林可夢偉 (9番手)
「今日の安定した天気と路面コンショションはとても有益でしたし、両方のセッションできちんとしたセットアップ作業を行うことができました。マシンはまだ完璧ではありませんが、バランスとラップタイムを改善できるポテンシャルがあると思います。明日を楽しみにしています」
小林可夢偉 (9番手)
「今日の安定した天気と路面コンショションはとても有益でしたし、両方のセッションできちんとしたセットアップ作業を行うことができました。マシンはまだ完璧ではありませんが、バランスとラップタイムを改善できるポテンシャルがあると思います。明日を楽しみにしています」
メルセデスGP:F1イタリアGP初日
2011年9月10日
メルセデスGPは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、ミハエル・シューマッハが3番手、ニコ・ロズベルグが22番手だった。
ミハエル・シューマッハ (3番手)
「モンツァは常に特別な感覚になる。昨日サーキットを回って、ティフォシを見て、このトラックの特別な雰囲気を味わったときからそう感じた。今日マシンで走ってみて、ファンの声援を感じられたのは最高だった。母国レースのような気分だ」
ミハエル・シューマッハ (3番手)
「モンツァは常に特別な感覚になる。昨日サーキットを回って、ティフォシを見て、このトラックの特別な雰囲気を味わったときからそう感じた。今日マシンで走ってみて、ファンの声援を感じられたのは最高だった。母国レースのような気分だ」
フォース・インディア:F1イタリアGP初日
2011年9月10日
フォース・インディアは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、エイドリアン・スーティルが12番手、ポール・ディ・レスタが13番手だった。
エイドリアン・スーティル (12番手)
「僕にとっては2つの直接的なセッションだった。午前中、マシンは特にパラボリカで少しオーバーステアだったけど、全体的なフィーリングはかなり良かった。午後は空力バランスにかなり満足できたけど、レースにむけてダウンフォースレベルにおいて正しい判断をするために今晩あらゆる選択肢を調査してみる必要がある」
エイドリアン・スーティル (12番手)
「僕にとっては2つの直接的なセッションだった。午前中、マシンは特にパラボリカで少しオーバーステアだったけど、全体的なフィーリングはかなり良かった。午後は空力バランスにかなり満足できたけど、レースにむけてダウンフォースレベルにおいて正しい判断をするために今晩あらゆる選択肢を調査してみる必要がある」
ロータス・ルノーGP:F1イタリアGP初日
2011年9月10日
ロータス・ルノーGPは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、ブルーノ・セナが10番手、ヴィタリー・ペトロフが11番手だった。
ブルーノ・セナ (10番手)
「今日はスパでの金曜日よりもずっとうまくいったし、多くのラップができた。僕にとってはかなり重要なことだ。進歩の兆候がみられたし、金曜日から得られるように着実に作業していた。僕たちは前進しているのは明らかだ」
ブルーノ・セナ (10番手)
「今日はスパでの金曜日よりもずっとうまくいったし、多くのラップができた。僕にとってはかなり重要なことだ。進歩の兆候がみられたし、金曜日から得られるように着実に作業していた。僕たちは前進しているのは明らかだ」
ヴァージン:F1イタリアGP初日
2011年9月10日
ヴァージンは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、ティモ・グロックが20番手、ジェローム・ダンブロシオが22番手だった。
ティモ・グロック (20番手)
「ベストな金曜日ではなかった。FP1では技術的なものやセンサーの問題にかなり手こずっていたし、実際午前中はプログラムを完了することができなかった。ピットで45分くらいうろついていて、走行することができなかったので、午後にやらなければならない仕事がたくさん残ってしまった」
ティモ・グロック (20番手)
「ベストな金曜日ではなかった。FP1では技術的なものやセンサーの問題にかなり手こずっていたし、実際午前中はプログラムを完了することができなかった。ピットで45分くらいうろついていて、走行することができなかったので、午後にやらなければならない仕事がたくさん残ってしまった」
HRT:F1イタリアGP初日
2011年9月10日
HRTは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、ヴィタントニオ・リウッツィが21番手、ダニエル・リカルドが24番手だった。
ヴィタントニオ・リウッツィ (21番手)
「ホームグランプリに望んでいた通りのかなり良いモンツァでの初日だった。このトラックはダウンフォース不足が犠牲になるような高速コーナーがあまりないので他のトラックよりも僕たちのマシンに合っている。メインのライバル達とかなりギャップを縮められている」
ヴィタントニオ・リウッツィ (21番手)
「ホームグランプリに望んでいた通りのかなり良いモンツァでの初日だった。このトラックはダウンフォース不足が犠牲になるような高速コーナーがあまりないので他のトラックよりも僕たちのマシンに合っている。メインのライバル達とかなりギャップを縮められている」
ウィリアムズ:F1イタリアGP初日
2011年9月10日
ウィリアムズは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、ルーベンス・バリチェロが15番手、パストール・マルドナドが16番手だった。
ルーベンス・バリチェロ (15番手)
「残念ながら今日は十分に速くなかった。今週末何ができるか確認するために今夜懸命に作業する必要がある」
ルーベンス・バリチェロ (15番手)
「残念ながら今日は十分に速くなかった。今週末何ができるか確認するために今夜懸命に作業する必要がある」
トロ・ロッソ:F1イタリアGP初日
2011年9月10日
トロ・ロッソは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、ハイメ・アルグエルスアリが14番手、セバスチャン・ブエミが17番手だった。
ハイメ・アルグエルスアリ (14番手)
「モンツァの素晴らしいトラックでのレースに戻れてとても嬉しく思っている。高速セクションやヘビーブレーキングが多くてエキサイティングだ。今日は両方のセッションでマシンから良いフィーリングを得られたし、良い状態を示していたことは励みになっていると思う。予選仕様で走行したときにいくつか改善がみられた」
ハイメ・アルグエルスアリ (14番手)
「モンツァの素晴らしいトラックでのレースに戻れてとても嬉しく思っている。高速セクションやヘビーブレーキングが多くてエキサイティングだ。今日は両方のセッションでマシンから良いフィーリングを得られたし、良い状態を示していたことは励みになっていると思う。予選仕様で走行したときにいくつか改善がみられた」
チーム・ロータス:F1イタリアGP初日
2011年9月9日
チーム・ロータスは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、ヤルノ・トゥルーリが18番手、ヘイキ・コバライネンが19番手だった。
ヤルノ・トゥルーリ (18番手)
「僕にとってはトラブルフリーな金曜の午後だったけど、正直なところ、現時点でマシンのバランスにはそんなに満足していない。ターンインやコーナー出口でアンダーステアがかなり多いし、よりスピードを見い出すためにはそこに取り組む必要がある」
ヤルノ・トゥルーリ (18番手)
「僕にとってはトラブルフリーな金曜の午後だったけど、正直なところ、現時点でマシンのバランスにはそんなに満足していない。ターンインやコーナー出口でアンダーステアがかなり多いし、よりスピードを見い出すためにはそこに取り組む必要がある」