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ラリージャパンが開幕!トヨタの勝田貴元が総合3位と好発進

2024年11月21日
ラリージャパンが開幕!トヨタの勝田貴元が総合3位と好発進
11月21日(木)、2024年FIA世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリージャパン」が開幕。愛知県豊田市の「豊田スタジアム」でSS1としてスーパーSSが行われ、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team(TGR-WRT)の勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(GR YARIS Rally1 HYBRID 18号車)が総合3位に、エルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(33号車)が総合4位に、セバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ組(17号車)が総合5位につけた。

ラリージャパン 2024:ABEMAが無料生中継…後半2日は山本舞香が登場

2024年11月21日
ラリージャパン 2024:ABEMAが無料生中継…後半2日は山本舞香が登場
ABEMA(アベマ)は2024年11月21日(木)から24日(日)までの4日間にて開催される、世界最高峰の自動車競技『ラリージャパン2024』を無料生中継する。

大会3日目の23日(土)と最終日の24日(日)に「ABEMAラリージャパン応援サポーター」の山本舞香さんがメイン会場の豊田スタジアムに来場し、トークショーならびに「ABEMA」特設スタジオから公開生中継を行う。

ラリージャパン:トヨタが目指すはシーズン8勝目と王座獲得

2024年11月16日
ラリージャパン:トヨタが目指すはシーズン8勝目と王座獲得
TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team(TGR-WRT)は、11月21日(木)から24日(日)にかけて、愛知県および岐阜県で開催される、2024年FIA世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリージャパン」に、エルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(GR YARIS Rally1 HYBRID 33号車)、セバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ組(17号車)、勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(18号車)の、3台のGR YARIS Rally1 HYBRIDで参戦。2024年を締めくくる一戦で、シーズン8勝目と王座獲得を目指す。

ラリージャパン トヨタが1-2-3フィニッシュ 勝田貴元が怒濤の追い上げ5位

2023年11月20日
ラリージャパン トヨタが1-2-3フィニッシュ 勝田貴元が怒濤の追い上げ5位
2023年FIA世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリージャパン」の最終日デイ4が11月19日(日)に愛知県豊田市の「豊田スタジアム」を基点に行われ、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Teamのエルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(GR YARIS Rally1 HYBRID 33号車)が優勝。セバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ組(17号車)が総合2位で、カッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組 (69号車)が総合3位でフィニッシュし、チームはホームイベントで表彰台を独占した。

ラリージャパン 大雨によりトリッキーなコンディションとなった競技2日目

2023年11月18日
ラリージャパン 大雨によりトリッキーなコンディションとなった競技2日目
2023年FIA世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリージャパン」の競技2日目デイ2が11月17日(金)に愛知県豊田市の「豊田スタジアム」を基点に行われ、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Teamのエルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(GR YARIS Rally1 HYBRID 33号車)が総合1位に、セバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ組(17号車)が総合2位に、カッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組 (69号車)が総合3位につけた。また、TGR WRCチャレンジプログラムにより出場の勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(18号車)は、総合9位につけている。

WRC復帰2年目のラリージャパンが豊田スタジアムで開幕

2023年11月16日
WRC復帰2年目のラリージャパンが豊田スタジアムで開幕
2023年FIA世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリージャパン」が11月16日(木)に開幕。愛知県豊田市の「トヨタスタジアム」でSS1としてスーパーSSが行われ、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Teamのカッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組 (GR YARIS Rally1 HYBRID 69号車)が総合6位に、セバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ組(17号車)が総合8位に、エルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(33号車)が総合9位につけた。また、TGR WRCチャレンジプログラムにより出場の勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(18号車)は、GR YARIS Rally1 HYBRID最上位の総合5位につけている。

ラリージャパン:トヨタ WRC復帰2年目のホームイベントで優勝を目指す

2023年11月10日
ラリー・ジャパン:トヨタ WRC復帰2年目のホームイベントで優勝を目指す
TOYOTA GAZOO Racing World Rally Teamは、11月16日(木)から19日(日)にかけて、日本の愛知県と岐阜県で開催される、2023年FIA世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリージャパン」に、カッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組(GR YARIS Rally1 HYBRID 69号車)、エルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(33号車)、セバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ組(17号車)、勝田貴元/アーロン・ジョンストン組(18号車)の4台のGR YARIS Rally1 HYBRIDで出場。チームにとってのホームイベントで今シーズン9回目の優勝を目指す。

WRC:2023年のラリージャパンは豊田スタジアムに新スペシャルステージ

2023年6月29日
WRC:2023年のラリージャパンは豊田スタジアムに新スペシャルステージ
ラリージャパンは、2023年の世界ラリー選手権(WRC)シーズン最終戦のスケジュールに新たなスタジアムスーパースペシャルステージを追加すると発表した。

イベント主催者は、日本の愛知県にある4万5,000人収容の豊田スタジアム内にまったく新しいアスファルトステージを建設することを明らかにした。この新ステージは、木曜日から土曜日まで1日1回、満員の観客の前で行われる。

F1日本GP、2024年は4月7日の開催予定

2023年6月22日
F1日本GP、2024年は4月7日の開催予定
モータースポーツ振興議員連盟は、2024年のF1日本GPが4月第1週に開催される予定であることを明らかにした。

フォーミュラEが2024年3月30日に東京ビッグサイト周辺で日本初の本格的な公道レースとしてで初開催されることが決定。その1週間後に鈴鹿サーキットでF1日本GPが開催されることになるようだ。

WRC王者カッレ・ロバンペラ、フォーミュラドリフトジャパン参戦が決定

2023年4月27日
WRC王者カッレ・ロバンペラ、フォーミュラドリフトジャパン参戦が決定
WRC(FIA 世界ラリー選手権)チャンピオンのカッレ・ロバンペラが、5月20日~21日にエビスサーキット西コースで行われるフォーミュラドリフトジャパン(FORMULA DRIFT JAPAN) Round.2にKR69 CUSCO Racingから『Red Bull GR COROLLA』で参戦することを発表した。

世界からトップレベルのドライバーが集まり、ドリフトのテクニックを競い合うフォーミュラドリフトジャパンは、アメリカで大ブレイクしたフォーミュラドリフトを逆輸入するような形で始まったドリフト競技。

WRCラリージャパン:波乱の展開となった2日目 トヨタのエバンスが首位

2022年11月12日
WRCラリージャパン:波乱の展開となった2日目 トヨタのエバンスが首位
2022年 FIA世界ラリー選手権(WRC)第13戦「ラリー・ジャパンの競技2日目デイ2が11月11日(金)に愛知県豊田市豊田スタジアムのサービスパークを中心に行われ、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Teamのエルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(GR YARIS Rally1 HYBRID 33号車)が総合1位に、カッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組 (69号車)が総合3位に順位を上げた。

WRCラリージャパン、一般車侵入でFIAが完全違反を調査

2022年11月11日
WRCラリージャパン、一般車侵入でFIAが完全違反を調査
FIA(国際自動車連盟)は、日本で開催されたFIA 世界ラリー選手権の最終戦WRCラリージャパンで一般車がライブステージに進入した件を受け、安全プロトコルの重大な違反を調査している。

SS4でコースを逆走する一般車両が現れ、WRC2ドライバーのサミ・パヤリとタイトル候補のエミル・リンドホルムが遭遇。幸いなことに、事故は回避され、怪我はいなかった。

トヨタ、WRCラリージャパンでホームラリー制覇を目指す

2022年11月9日
トヨタ、WRCラリージャパンでホームラリー制覇を目指す
トヨタ(TOYOTA GAZOO Racing World Rally Team)は、11月10日(木)から13日(日)にかけて愛知県と岐阜県で開催される2022年FIA世界ラリー選手権(WRC) 第13戦「ラリージャパン」に、セバスチャン・オジエ/ヴァンサン・ランデ組(GR YARIS Rally1 HYBRID 1号車)、エルフィン・エバンス/スコット・マーティン組(33号車)、カッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組(69号車)の、3台のGR YARIS Rally1 HYBRIDで参戦。12年ぶりに日本で開催されるWRCイベントで、今シーズン8回目の優勝と、ホームラリー制覇を目指して戦う。

F1日本GP中止で11月開催のラリー・ジャパンの動向に注目

2021年8月21日
F1日本GP中止で11月開催のラリー・ジャパンの動向に注目
2021年のF1日本GPの中止が決定したことで、残り日本国内での国際的なモータースポーツイベントは11月のラリー・ジャパンのみとなった。

F1は8月18日(水)、10月10日に三重県・鈴鹿サーキットで開催を予定していたF1日本GPの開催中止を発表。渡航者に対する14日間の隔離期間が最大のネックとなった。

WRC:ラリー・ジャパン、2021年の開催が決定

2020年10月10日
WRC:ラリー・ジャパン、2021年の開催が決定
FIA(国際自動車連盟)の最高議決機関である世界モータースポーツ評議会(WMSC)が10月9日に開催され、2021年のWRC日本ラウンドが11月14日に開催されることが発表された。またWRCプロモーターからは、最終第12戦として11月11日~14日に行われることも発表されている。

ラリージャパンは、2020年のWRCの最終戦として10年ぶりに開催される予定だった。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、残念ながら中止が決定となっていた。

WRC:ラリージャパン、2020年の開催を断念

2020年8月19日
WRC:ラリージャパン、2020年の開催を断念
ラリージャパン2020実行委員は、今年11月に開催を予定していたFIA世界ラリー選手権(WRC)ラリージャパン2020の中止を決定した。

ラリージャパンは、2020年のWRCの最終戦として10年ぶりに開催される予定だった。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、残念ながら中止が決定した。

WRC | ラリージャパンが復活!2020年に最終戦として開催

2019年9月27日
WRC
FIA(国際自動車連盟)は、2020年のWRC(世界ラリー選手権)の暫定カレンダーを公表。ラリージャパンが10年ぶりに復活することが決定した。

今年1月、2019年の日本開催を目指してWRC世界ラリー選手権日本ラウンド招致準備委員会が発足。10年ぶりとなる日本でのWRC開催を目指して、様々招致活動を行ってきたが、実現しなかった。

ラリージャパン招致委員会 「2020年の開催を目指し招致活動は継続」

2018年10月13日
WRC ラリージャパン
WRC世界ラリー選手権日本ラウンド招致準備委員会は、2019年にWRC開催が実現しなかったことを受けて声明を発表。2020年のラリージャパン開催を目指して招致活動を継続していくと述べた。

「FIA(国際自動車連盟)は、10月12日の世界モータースポーツ評議会において決定した2019年度の国際モータースポーツカレンダーを発表しました」

WRC | ラリージャパンの2019年の復活は実現せず?!

2018年10月12日
ラリージャパン WRC
ラリージャパンのWRC復活が、財政的な理由で10月12日(金)のFIA世界モータースポーツ評議会の会議で却下されると Autosport が報じている。

今年1月、2019年の日本開催を目指してWRC世界ラリー選手権日本ラウンド招致準備委員会が発足。10年ぶりとなる日本でのWRC開催を目指して、様々招致活動を行ってきた。

WRC | 2019年にラリージャパンが復活へ!開催契約を締結

2018年8月22日
WRC ラリージャパン
2019年の世界ラリー選手権(WRC)でラリージャパンが復活することが発表された。

今年1月、2019年の日本開催を目指してWRC世界ラリー選手権日本ラウンド招致準備委員会が発足。10年ぶりとなる日本でのWRC開催を目指して、様々招致活動を行ってきた。

WRC世界ラリー選手権日本ラウンド招致準備委員会は8月22日(水)に活動経過報告会を開催。

2010年のF1日本GP開催は未定

2009年8月11日
F1日本GP消滅か
JAF(日本自動車連盟)は、2010年のFIA国際モータースポーツカレンダー申請一覧を発表したが、現時点でF1日本GPに関する情報は記載されていない。

FIA国際モータースポーツカレンダー申請一覧は、JAFがFIAに国際イベントとして開催するレースを申請するものであり、通常このタイミングで発表される国際カレンダー登録申請一覧には必ずF1日本GPが記載されていた。

デビッド・クルサード ヘルメット (2008年)

2008年1月14日
デビッド・クルサード ヘルメット (画像)
デビッド・クルサードのヘルメット。スポンサーロゴ以外、2007年からの変更はありませんね。デザインのモチーフとなっているのは、クルサードの母国であるスコットランドの国旗。クルサードはこのヘルメットを意匠登録しようとして、同郷のドライバーから非難にあい取り下げた、というエピードがあります。アライ製。
 
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