ジェンソン・バトンと道端ジェシカ、イビザ島でバカンス

2014年8月19日
ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンとフィアンセの道端ジェシカは、F1の夏休み期間をスペインのイビサ島で過ごしている。

今年2月、ジェンソン・バトンは6年間の交際したプロポーズ。推定4300万円と言われる大きなティアドロップ型のダイヤモンドがついた婚約指輪を送った。

2009年にF1でワールドチャンピオンを獲得したジェンソン・バトンの背中のタトゥーには日本語で“世界王者”の文字が刻まれている。

ジェンソン・バトン 「F1以外に関心はない」

2014年8月8日
マクラーレン
マクラーレンとの契約交渉が進展していないジェンソン・バトンだが、F1以外のカテゴリーには関心はないと述べた。

ジェンソン・バトンとマクラーレンの現契約は今シーズン末で終了するが、バトンはマクラーレンへの残留を望んでいることを繰り返し述べている。

しかし、マクラーレンは、2015年もジェンソン・バトンとケビン・マグヌッセンを保持するかどうかに関してどっちつかずの姿勢をみせている。

ジェンソン・バトン 「ハンガリーは僕にとって特別な場所」

2014年7月23日
ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンが、F1ハンガリーGPへの意気込みを語った。

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「ご存知のとおり、ここはしばらく前から僕にとって特別だ場所だ。2006年にここで初めてグランプリで優勝した。全てが自分の思い通りに進んだように思えた一日だった。そして、僕はここで200勝目を挙げた。感動的な一日だったね。そして2011年に戻ってきた。それがほぼ60レース前のことなんて信じられないよ」

ジェンソン・バトン 「ホッケンハイムはそれほど不利ではない」

2014年7月16日
ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンが、F1ドイツGPへの意気込みを語った。

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「古いホッケンハイムでレースをしたのを覚えている。4つの200mphのストレート、いくつかのッ面倒なシケイン、そしてクルマにまったくダウンフォースがないので、持ちこたえるのが大変なスタジアムセクション。今日とひかくすれば、異なるレベルだったように思うけど、とても楽しかった」

マクラーレン、ジェンソン・バトンの放出確定を否定

2014年7月8日
ジェンソン・バトン
マクラーレンは、すでにジェンソン・バトンが2015年にマクラーレンでドライブすることはないことを知っているとの噂を否定した。

シルバーストーンのパドックでは、ロン・デニスが、現在のF1グリッドの中で最も経験豊富なドライバーであるジェンソン・バトンに対し、今シーズンで契約が切れた以降は新たなオファーをする意向がないことを告げたと噂されていた。

ジェンソン・バトン 「父は本当に幸せ者」

2014年7月7日
ジェンソン・バトン
母国レースとなったF1イギリスGPで表彰台には立てなかったジェンソン・バトンだが、最近亡くなった父にレースを誇った。

ジェンソン・バトンはまだシルバーストンで表彰台に立ったことがないが、1月に亡くなった父ジョン・バトンへ捧げたこのレースでこれまで以上に表彰台に近づく戦いをみせた。

ジェンソン・バトン、亡き父に捧げるピンクの特別ヘルメット

2014年7月4日
ジェンソン・バトン ピンク ヘルメット
ジェンソン・バトンは、母国グランプリとなる今週末のF1イギリスGPをピンク色の塗装を施した特別なヘルメットで戦う。

今年1月、最愛の父ジョン・バトンが他界。カート時代から息子のキャリアをサポートしてきた父親にとっても重要なレースだったF1イギリスGPで、ジョン・バトンがレース日に着ていた“ラッキーシャツ”の色であるピンク色のヘルメットを着用する。

ジェンソン・バトン 「父親が幸運をもたらしてくれることを願っている」

2014年7月3日
ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンが、F1イギリスGPへの意気込みを語った。

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「サンタンデール・ブリティッシュ・フランプリは、F1で最も重要なレースのひとつだ。僕たちのスポーツの本当に多くのことが英国のテクノロジー、情熱、頸椎を使って成長、発展してきたからね。どんなドライバーにとってもホームグランプリは非常に重要だ。でも、モンツァやモナコと同じように、シルバーストンはみんなにとって重要だ」

ロン・デニス、ジェンソン・バトンに「もっと頑張ってほしい」

2014年7月1日
ジェンソン・バトン
マクラーレンのCEOを務めるロン・デニスは、ケビン・マグヌッセンのパフォーマンスがジェンソン・バトンにとっての“警鐘”だと述べ、ジェンソン・バトンに奮起を促している。

今シーズン、苦戦を強いられているマクラーレンだが、その中でもケビン・マグヌッセンは印象的な走りを見せており、デビュー戦ではチームメイトの前で表彰台に上った。
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