マックス・フェルスタッペン、富士スピードウェイでルノーの撮影イベント

2015年9月16日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、9月22日(火・祝)に、富士スピードウェイレーシングコースで「ルーテシア R.S.」のビデオ撮影を行う。

今回、ルノー・ジャポンは、この撮影の模様を一般のお客様に特別公開する。

また、指定されたエリアのグランドスタンドにお集まりいただいたお客様は、マックス・フェルスタッペンを交えた集合写真を撮影する。

トロ・ロッソ:後方からの追い上げ及ばず / F1イタリアGP

2015年9月7日
トロ・ロッソ F1イタリアGP 結果
トロ・ロッソは、F1イタリアGPの決勝レースで、カルロス・サインツが11位、マックス・フェルスタッペンが12位だった。

カルロス・サインツ (11位)
「今日のレースには満足している。特にペース面ではね。僕たちは速かったし、レースの終盤には前の人たちにどんどん近づいていった。捕えることはできなかったけど、自分たちの方が速いとわかって嬉しい」

マックス・フェルスタッペン、ボディワーク脱落でドライブスルーペナルティ

2015年9月6日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、F1イタリアGPの予選中、危険なリリースがあったとしてドライブスルーペナルティーが科された。

エンジン交換を行ったマックス・フェルスタッペンがコースに現れたのはQ1が残り19秒になってからだった。

しかし、その際に取り付けが緩んでいたようで、彼のSTR10からエンジンカバーが吹き飛び、破片が散乱した。

トロ・ロッソ:目標はあくまでポイント獲得 / F1イタリアGP 予選

2015年9月6日
トロ・ロッソ F1イタリアGP 予選
トロ・ロッソは、F1イタリアGPの予選で、カルロス・サインツが13番手。マックス・フェルスタッペンは、エンジン交換の作業によってタイムを記録することができなかった。

カルロス・サインツ (13番手)
「明日のレースでグリッドペナルティを受けるので、ちょっとフラストレーションの溜まる週末だけど、少なくとも今日はクルマの最大限を引き出すことができた。実際、クルマのフィーリングは素晴らしかったよ! かなり多くのグリッド降格になるのと、十分なパワーがないのは残念だ」

トロ・ロッソ:不安の残るスタート / F1イタリアGP 初日

2015年9月5日
トロ・ロッソ F1イタリアGP
トロ・ロッソは、F1イタリアGP初日のフリー走行で、マックス・フェルスタッペンが14番手タイム、カルロス・サインツが15番手タイムだった。

マックス・フェルスタッペン (14番手)
「今日がタフな一日になることはわかっていたし、実際にそうなった。とにかく、僕たちはこの状況を最大限に活用して、クルマを最適化し、もう少しパフォーマンスを見い出していかなければならない...」

トロ・ロッソ:マックス・フェルスタッペンが8位入賞 / F1ベルギーGP

2015年8月24日
トロ・ロッソ
トロ・ロッソは、F1ベルギーGPの決勝レースで、マックス・フェルスタッペンが8位、カルロス・サインツはリタイアだった。

マックス・フェルスタッペン (8位)
「なんて面白いレースだったんだろう。後方からスタートして、最終的に8位でフィニッシュできたのはイ号だ! ペースはとても力強かったし、オーバーテイクを楽しんだ。今日のレースにはとても満足できると思う」

トロ・ロッソ:ポイント獲得を目指せる位置 / F1ベルギーGP 予選

2015年8月23日
トロ・ロッソ F1ベルギーGP 予選
トロ・ロッソは、F1ベルギーGPの予選で、カルロス・サインツが10番手、マックス・フェルスタッペンが15番手だった。

カルロス・サインツ (10番手)
「このトラックを本当に楽しんでいるよ! フリープラクティではいつも燃料を多く積んでいて、クルマが早く感じられないので、週末ずっと予選セッションを待ちわびていた」

マックス・フェルスタッペン、エンジン交換で10グリッド降格

2015年8月22日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、エンジンを交換し、F1ベルギーGPの決勝レースで10グリッド降格ペナルティを受けることになった。

トロ・ロッソのチーフレースエンジニアであるフィル・チャールズはマックス・フェルスタッペンのエンジン交換を認め、レースに向けて戦略をしっかり練っていく必要があると語った。

トロ・ロッソ:F1ベルギーGP 初日のコメント

2015年8月22日
トロ・ロッソ F1ベルギーGP 速報
トロ・ロッソは、F1ベルギーGP初日のフリー走行で、カルロス・サインツが12番手タイム、マックス・フェルスタッペンが13番手タイムだった。

カルロス・サインツ (12番手)
「クルマに戻れて本当に嬉しいし、スパのようなこんなにエキサイティングなトラックでそれができるのはさらに良い感覚だ。ここでの初めてのF1カーでの最初の数周を楽しめたし、かなり特別な気分だった。僕の大好きなサーキットでこれまで走ったなかで最速だったからね!」

マックス・フェルスタッペン 「GP2などを経験する必要はなかったと思う」

2015年8月19日
マックス・フェルスタッペン
マックス・フェルスタッペンは、まだ経験を積む必要のあるエリアが多くのあると認めるが、今シーズンここまでの自分のペースは、F1への登竜門とされるGP2といったジュニアカテゴリーで多くの時間を費やす必要がなかったことを示していると考えている。

今年、史上最年少となる17歳でトロ・ロッソからF1デビューを果たしたマックス・フェルスタッペンは、カートを卒業後、F3で1シーズンを戦っただけで、飛び級でシングルシーターレースの最高峰に到達。
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