ピエール・ガスリーの2019年09月のF1情報を一覧表示します。

ピエール・ガスリー 「Q2ではわずか0.1秒届かず非常に惜しかった」

2019年9月22日
ピエール・ガスリー 「Q2ではわずか0.1秒届かず非常に惜しかった」
トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、F1シンガポールGPの予選を13番手で終えた。

ピエール・ガスリーがQ2でトップ10に迫るタイムをマークするも、0.119秒差の13番手でノックアウトとなる。しかし、セルジオ・ペレス(レーシングポイント)がギアボックス交換のペナルティーを受けて降格するため、明日の決勝は12番グリッドからスタートする。

ピエール・ガスリー 「自信を持って臨むことができている」

2019年9月21日
ピエール・ガスリー 「自信を持って臨むことができている」
トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、F1シンガポールGP初日のフリー走行を終え、“自信を持って臨むことができている”と語る。

ピエール・ガスリーは、フリー走行1回目に1分42秒377、フリー走行2回目に1分40秒637をマーク。両方のセッションを10番手タイムで終了した。

ピエール・ガスリー「トロロッソですべてが正しい場所に収まってきている」

2019年9月16日
F1 ピエール・ガスリー「トロロッソですべてが正しい場所に収まってきている」
ピエール・ガスリーが、トロロッソ・ホンダ復帰後3戦目となるシンガポールGPへの意気込みを語った。

前戦イタリアGPでは、接触事故の影響を受けるという不運もあり、ポイント圏外の11位でフィニッシュしたピエール・ガスリー。だが、ペースには手ごたえを感じており、トロロッソ・ホンダとの作業も前進を果たしていると語る。

ピエール・ガスリー「F1 Esportsは現実と同じくらいエキサイティング」

2019年9月15日
ピエール・ガスリー「F1 Esportsは現実と同じくらいエキサイティング」
トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、F1 Esportsは実際のコース上のF1チャンピオンシップと同じくらい“エキサイティング”であり、Eスポーツにもっと関与したいと考えている。

F1 Esportsは3つのレースで構成され、第1ラウンドの最初の2ラウンドではフェラーリでダビデ・トニッツァが優勝し、最終ラウンドではレドブルのフレデリック・ラスムーセンが勝利した。

トロロッソF1代表 「ピエール・ガスリーはすぐに自信を取り戻す」

2019年9月14日
トロロッソF1代表 「ピエール・ガスリーはすぐに自信を取り戻す」
トロロッソのF1チーム代表を務めるフランツ・トストが、アレクサンダー・アルボンのレッドブル昇格、そして、トロロッソに戻ってきたピエール・ガスリーについて語った。

1年前、フランツ・トストは、アレクサンダー・アルボンが2019年にレッドブルRB15を走らせることになっているとは考えもしなかったが、今それは現実となっている。そして、トストにはトロロッソに降格してきたピエール・ガスリーの自身を再構築するというやらなければならない仕事がある。

ピエール・ガスリー「F1もインディカーのようにスポッターを採用すべき」

2019年9月14日
ピエール・ガスリー 「F1もインディカーのようにスポッターを採用すべき」
トロロッソ・ホンダのピーエル・ガスリーは、F1はインディカーで採用されているスポッティングシステムの追加を検討すべきだと考えている。

F1イタリアGPでは、フェラーリのセバスチャン・ベッテルがアスカリシケインで単独スピンを喫してコースに合流しようとした際にランス・ストロールと接触。スピンを喫したランス・ストロールも合流する際にピエール・ガスリーの走行を妨げ、ガスリーは回避行動を取らざるを得なかった。

ピエール・ガスリー、11位完走「ポイント獲得も可能なペースがあった」

2019年9月9日
F1 ピエール・ガスリー、11位完走「ポイント獲得も可能なペースがあった」
トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、F1イタリアGPの決勝レースを11位で終えた。

スペック4のPUへの交換により、グリッド降格ペナルティーをピエール・ガスリーは、17番グリッドからのスタートとなった。ポイント獲得を賭けた争いを繰り広げたガスリーだったが、不運にもそのあとコースアウトに巻き込まれてしまう。

ピエール・ガスリー「F3の事故を見てヘイローへの考え方が変わった」

2019年9月9日
F1 ピエール・ガスリー「F3の事故を見てヘイローへの考え方が変わった」
トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、土曜日にモンツァで開催されたF3での衝撃的な事故を見てヘイロー(Halo)に対する考え方が変わったと語った。

F3のレース1で、アレックス・ペローニ(カンポス)はパラボリカのソーセージ縁石にとってマシンが宙を舞い、約100メートル先のタイヤバリアに着地。裏返ったマシンが最初にタイヤバリアに接触したのはヘイローであり、ペローニの頭部を衝撃から守った。

ピエール・ガスリー、後方スタートも「いい結果を出せると思っている」

2019年9月8日
F1イタリアGP
トロロッソ・ホンダのピエール・ガスリーは、F1イタリアGPの決勝レースをエンジン交換によるペナルティで後方スタートとなるが、“いい結果を出せると思っている”と自信をみせた。

ホンダF1のスペック4投入によって金曜日の段階からグリッド降格ペナルティが決定していたピエール・ガスリーは、予選よりも決勝を重視してマシンを仕上げていく。それでも予選Q1で9番手タイムを記録するなど、マシンに手応えを感じていると語る。
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