リバティ・メディアの2019年02月のF1情報を一覧表示します。
F1 | Netflixで公式ドキュメンタリーを3月8日から配信開始
2019年2月24日

Netflixとの提携は、F1の新オーナーであるリバティメディアによる、主要マーケットでのF1の認知度を高めるためのイニシアチブのひとつとなる。
ロブ・スメドレー、技術コンサルタントとしてF1に入閣
2019年2月16日

フェラーリでフェリペ・マッサのエンジニアを含めて10年間を過ごしたロブ・スメドレーは、その後マッサとともにウィリアムズに移籍。車両パフォーマンス責任者を務めた後、昨年末で5年間過ごしたウィリアムズを退職していた。
レッドブル 「リバティ・メディアはF1のニーズを過小評価している」
2019年2月8日

リバティ・メディアは、2017年1月のF1の所有権を取得。それ以降、ドライバー、コンストラクター、観客の全員とってF1をより楽しみものにすることを目指して、様々な施策を講じている。
レッドブル 「F1の予算制限はワークスチームに有利に働きかねない」
2019年2月8日

FIAとリバティメディアは、公平な競争の場を実現することを目指しており、2021年に1億8500万ドルを上限とし、2022年には1億6000万ドル、さらに2023年には1億3500万ドルの上限を導入することを計画している。
F1会長チェイス・キャリー 「プロモーター協会の声明に違和感を感じた」
2019年2月7日

F1の所有者であるリバティ・メディアは、16のレースプロモーターで構成されるF1プロモーター協会からチャンピオンシップの方向性について声明で批判された。しかし、その後ロシアGPとメキシコGPはグループの立場から素早く距離を置いている。
F1プロモーター協会 「我々のメッセージはリバティ・メディアに届いた」
2019年2月3日

先週、F1を開催していえる21のサーキットのうちの16のサーキットの代表で構成されるF1プロモーター協会が、リバティ・メディアと契約問題について話し合いを行ったことが明らかになった。
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