2023年04月のF1情報を一覧表示します。
MotoGP:マルク・マルケスがホンダに怒り?レッドブルがKTM移籍を画策?
2023年4月9日

6度のMotoGPチャンピオンであるマルケスは、2023年に自身の代名詞ともいえるホンダと契約したが、Amazon Prime Videoのドキュメンタリーで、バイクが結果を出さなければチャンピオンシップへの他のルートを見つけると脅した。
レッドブルF1代表 「ダニエル・リカルドがチームに与える影響はポジティブ」
2023年4月9日

33歳のリカルドは、レッドブルのリザーブドライバーとして2023年のレースウィークエンドに初めて登場し、ハンドルを握ることはなかったが、イベントを通して目につく存在だった。
スーパーフォーミュラ:野尻智紀がポール・トゥ・ウィン
2023年4月9日

2位には坪井翔(P.MU/CERUMO・INGING)、3位には山下健太(KONDO RACING)が続いた。リアム・ローソン(TEAM MUGEN)は3位でチェッカーを受けたが、セーフティカー中の違反で5秒ペナルティを科され、5位に分類された。
アルファタウリF1代表 「ミック・シューマッハと仕事をしたかった」
2023年4月9日

7回のF1ワールドチャンピオンであるミハエル・シューマッハの息子ミックは、フェラーリのドライバーアカデミーのメンバーとして、2021年にフェラーリのカスタマーチームであるハースF1チームからデビュー。
マクラーレンF1、チーム代表交代が技術体制の「積極的」な見直しを促進
2023年4月9日

F1サウジアラビアGPの後、マクラーレンF1チームはテクニカル・ディレクターのジェームズ・キーが退任し、ピーター・プロドロモウ(空力)、ダビデ・サンチェス(カーコンセプト&パフォーマンス)、ニール・ホウルディ(エンジニアリング&デザイン)の3人のテクニカルディレクターをトップにした新しい体制になったことを発表した。
スーパーフォーミュラ:野尻智紀が2戦連続ポールポジション
2023年4月9日

初日とは異なり、Q1とQ2ノックアウト方式で行われた予選。野尻智紀は1分121秒196をマークし、前日の第1戦に続き2戦連続、昨季最終大会から4戦連続となる通算15回目のポールポジションを獲得した。
レッドブルF1育成のリアム・ローソン、巧妙なアンダーカットでデビューウィン
2023年4月9日

初めての車両『SF23』で予選3番手につけたリアム・ローソンは、TEAM MUGENのチームメイトで現役チャンピオンの野尻智紀と1秒差のトップ争いを展開。そして、21周目にピットインしてアンダーカットを成功させると、危なげない走りでデビュー戦でいきなり初優勝を飾った。
ニコ・ヒュルケンベルグのMGU-Kの故障でフェラーリF1のPUの懸念増大
2023年4月8日

ここ数日、ハースF1チームはVF-23がなぜパワーを失ったのかを評価するために最善を尽くしたが、その結論はフェラーリエンジン搭載車にとって良いニュースではなかった。
アストンマーティンF1代表 「数レースで多く結論を導くのは注意が必要」
2023年4月8日

オーストラリアでは、フェルナンド・アロンソがアストンマーティンに3年連続の表彰台をもたらし、全く異なる3つのサーキットで達成した一連の結果は、アストンマーティンF1の今後のパフォーマンスにとって良い兆しとなった。