フェルナンド・アロンソ 6位 「チェッカーまで予選セッションのようだった」 / アルピーヌF1チーム オランダグランプリ
フェルナンド・アロンソ(アルピーヌF1チーム)は、2022年F1オランダグランプリの決勝を6位で終えた。

「今日は6位でフィニッシュし、順位表でより多くのポイントを獲得できた良いレースだった。明らかにスタートでいくつか順位を落としたけど、少し挽回して、ハードタイヤのために非常に早い段階でストップした」とフェルナンド・アロンソはコメント。

「車のペースは良かったし、僕たちは進歩を続けていた」

「少しリラックスできると感じたレース中の唯一の瞬間は、ソフトを装着してすべてが整ったように見えたときだったけど、セーフティカーが出てきてすべてが変わった。フレッシュなタイヤを履いた後ろのドライバーたちと最終ラップまで激しく戦わなければならず、チェッカーフラッグまで予選セッションのようだった」

「これはチームにとって再び良い結果であり、10戦連続でポイントでフィニッシュできているので、次の週末のイタリアでこの調子を維持しよう!」

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カテゴリー: F1 / フェルナンド・アロンソ / F1オランダGP / アルピーヌ