F1 マックス・フェルスタッペン ベルギーGP
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンは、F1ベルギーGPの決勝レースをクラッシュにより0周リタイアで終えた。

5番グリッドのマックス・フェルスタッペンは、スタートで出遅れて順位を落とし、1コーナーでキミ・ライコネン(アルファロメオ)と接触。左前のサスペンションがダメージを負って失速し、オー・ルージュの途中で破損。タイヤバリアに突っ込んでリタイアとなった。

マックス・フェルスタッペンは自力でマシンを降りており、怪我はなさそうだが、このクラッシュでセーフティカーが導入された。セーフティカー中、カルロス・サインツ(マクラーレン)もエスケープゾーンでマシンを停めてリタイアしている。



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