佐藤琢磨の2015年06月のF1情報を一覧表示します。
佐藤琢磨、レース終盤でクラッシュ / インディカー
2015年6月28日

9番グリッドからスタートした佐藤琢磨(A.J. Foyt Racing)は、47周目にトップに立つ。
500マイルの長距離でありながら、スプリントレースのように息をつく間もない激しさで戦いが展開され、アンドレッティ、ブリスコー、佐藤琢磨、レイホール、そしてカルロス・ムニョス(Andretti Autosports)と、5人のホンダドライバーによってトップの座が争われた。
佐藤琢磨、フォンタナの予選は9番手 / インディカー
2015年6月27日

カリフォルニア州ロサンゼルスの郊外にあるフォンタナ・オートクラブスピードウェイでの500マイルレースは、昨年まではシーズンの最終戦として開催されていたが、今年はシーズン中盤である第11戦目に、日中のレースとして開催される。
佐藤琢磨、不満の残るトップ10フィニッシュ / インディカー
2015年6月23日

オンタリオ市で佐藤琢磨がこれまで残してきた成績に比べれば、10位フィニッシュは決して悪い結果とはいえない。だが、佐藤琢磨とNo.14 AJフォイト・レーシング・ダラーラ・ホンダがこの日、見せたスピードを考えると、この成績は残念なものだったと言わざるを得ない。
佐藤琢磨、鈴鹿サーキットの新アトラクションの開発プロジェクトに参画
2015年6月15日

この新たなアトラクションの開発プロジェクトに、鈴鹿サーキットレーシングスクール(SRS)出身であり、レーシングドライバーの佐藤琢磨が参画することが決定した。
佐藤琢磨、10位フィニッシュ / インディカー
2015年6月15日

トロントでの自己ベストとなる8番グリッドからスタートした佐藤琢磨は、序盤には得意のウエットコンディションで6番手までポジションを上げた。しかし、ピットストップでポジションを落とし、最後はピットでのミスによって燃費セーブに努めねばならないレースを戦っていた。
佐藤琢磨、ホンダ勢最上位となる予選8番手 / インディカー
2015年6月14日

トロントのコースは、バンピーなだけではなく舗装の素材が1ラップの中で目まぐるしく変わり、サスペンションのセッティングやドライビングに非常に難しいことで有名。
マシンを必要以上にスライドさせないでアタックラップを完成させるのは至難の業だが、佐藤琢磨(A.J. Foyt Racing)は彼ならではの攻撃的なアタックをトロントのファンに披露し、予選8番手を獲得した。
佐藤琢磨 「マシンのスピードが純粋に不足していた」 / インディカー
2015年6月11日

ドラマ満載のレースで佐藤琢磨が2位を勝ち取ったベライゾン・インディカー・シリーズのデトロイト戦からわずか数日しか経っていないというのに、テキサス・モーター・スピードウェイにやってきたNo.14 AJフォイト・レーシング・ダラーラ・ホンダはとにかくスピードが不足していた。
佐藤琢磨、13番手スタートも16位でゴール / インディカー
2015年6月7日

佐藤琢磨は、ダウンフォースを小さめに設定したマシンで13番グリッドからスタート。多くのマシンが作り出す乱気流の中で戦った序盤、佐藤琢磨はスピードが伸びずに18番手まで後退した。
佐藤琢磨、13番手からスタート / インディカー
2015年6月6日

先週とは打って変わって、テキサスのコースは全長1.455マイルの高速オーバル。バンクの傾斜がシリーズ最大となる24度もあり、インディカーは210mph(約337.96km/h)を超すハイスピードを保って周回し続けられる。