F1 ニコ・ヒュルケンベルグ 日本GP
ルノーのニコ・ヒュルケンベルグは、F1日本GPのフリー走行3回目の終了間際にクラッシュ。予選への参加が危ぶまれている。

ニコ・ヒュルケンベルグは、残り3分となったところでS字で膨らんでコースオフ。リアからバリアに激しくクラッシュして、R.S.18のリア部分に大きなダメージを負った。このクラッシュでセッションは赤旗中断となり、そのまま終了した。

ダメージはギアボックスにまで及んでいると考えられており、ルノーは予選までの2時間でマシンを修復しなければならない。

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