マルシャ:F1韓国GP 初日のコメント
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ジュール・ビアンキ (21番手)
「全体的に韓国GPの週末のスタートには満足している。FP1に関与しなかったので、FP2を最大限に生かして、出来るだけ多くのセットアップとタイヤ評価を実施する必要があったので31周を走り込んだ。良いスタートだったけど、ここから前進する必要がある」
マックス・チルトン (22番手)
「僕にとって新しいサーキットだけど、かなり有望なスタートを楽しむことができた。ちょっとアンバランスな状態でのスタートとなったので、それを克服するためにいくつかのことを試した。機能したものと役に立たないものがあった。でも、最終的にはこのトラックで多くの自信が得られたと思うし、ここからどのように前進できるかを確認するのを楽しみにしている」
ロドルフォ・ゴンザレス
「コックピットから相当離れていたので、再びクルマに戻れて良かった。でも、残念ながらミスをしてしまい、フロントウィングを失い、ノーズを破損してしまった。ありがといことにダメージは新しいノーズウィングが必要なだけで、残りの走行プランには影響を及ぼすような問題は生じさせなかった。トラックに戻り、空力評価からいくつか良いデータを達成することができた」
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カテゴリー: F1 / マルシャ / F1韓国GP