NEW ルイス・ハミルトン F1シンガポールGP予選戦略を反省「僕の判断ミス」 F1速報をもっと見る

マノー:F1スペインGP 初日レポート

マノー:F1スペインGP 初日レポート

マノーは、F1スペインGP初日のフリー走行でパスカル・ウェーレインが18番手タイム、リオ・ハリアントが19番手タイムだった。

パスカル・ウェーレイン (18番手)
「今日は新しい開発物から最初の良いサインを確認できたけど、全員がソフトタイヤで走る明日になるまで全体像は得られないと思う。僕たちに関しては、ミディアムからソフトタイヤまで合理的なステップを確認できたけど、またバランスにいくつか問題があるので、取り組んでいく必要がある」

「今のところ、僕たちがここまで経験してきたデグラデーションの同じ難題は抱えていないようなので、それはポジティブなサインだ」

リオ・ハリアント (19番手)
「FP1は古い仕様で走行して、FP2で新しいパッケージにスイッチした。かなりうまく機能していたし、まだ始めたばかりで、もう少し微調整する必要はあるけど、ここまでのところは満足している。午後はバランスとタイヤ摩耗を理解するためにショートランとロングラップを完了させたし、かなり忙しい一日だった。良いスタートが切れたし、予選にむけてもっと改善できることを期待している」

関連:
・F1スペインGP フリー走行2回目:ニコ・ロズベルグがトップタイム
・F1スペインGP フリー走行1回目:セバスチャン・ベッテルがトップタイム

この記事の画像を見る
マノー:F1スペインGP 初日レポート

マノーの最新F1ニュース

もっと見る

関連F1ニュース

通知を受け取る 最新ニュースをいち早くお届けします