リバティ・メディアの2019年12月のF1情報を一覧表示します。
F1 | 2022年にパナマGP開催の可能性が浮上
2019年12月31日

F1のオーナー企業であるリバティメディアは、将来的にF1カレンダーを25戦に拡大する計画を隠してはいない。すでにマイアミと南アフリカが潜在的な選択肢として報じられている。
2019年のF1世界選手権 | 全グランプリの観客動員数…昨対比1.75%増
2019年12月21日

昨年と同じ21戦で開催された2019年のF1世界選手権。昨年から7万1632人(+1.75%)の増加となる416万4948名が21戦のうち少なくとも1つのセッションを観戦。週末で平均すると約20万人がサーキットを訪れたことになる。
フェラーリ 「トト・ヴォルフのF1トップ就任の動きは阻止する」
2019年12月14日

2021年の新しいF1レギュレーションの導入が成功した場合、チェイス・キャリーは退任し、後任としてトト・ヴォルフがF1のトップに就任するという推測が広まっている。
リバティ・メディア、レッドブルの次はメルセデスにアロンソを売り込み?
2019年12月14日

2018年にF1を去ったフェルナンド・アロンソだが、その直後からF1復帰の噂が絶えず、本人もF1レギュレーションが大幅に変更になる2021年のF1復帰への扉は閉ざしていない。
リバティ・メディア、アロンソ起用をレッドブル・ホンダF1に打診
2019年12月13日

この事実を明らかにしてのはレッドブルのモータースポーツアドバイザーを務めるヘルムート・マルコ。マルコはリバティ・メディアがフェルナンド・アロンソのF1復帰を助ける提案する“アロンソのマネージャー”だったと皮肉った。
FIA会長 「競争力のある12チームをF1グリッドに並べたい」
2019年12月11日

2017年以降、F1グリッドは10チームで定着している。2010年にはケータハム(当初はロータス)、HRT、マノー(当初はヴァージン)が新規参入を果たしたが、2012年限りでHRT、2014年限りでケータム、そして、2016年限りでマノーが撤退した。
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