ロバート・クビサ
ロータス・ルノーGPは、ロバート・クビサの婚約者エディタ・ヴィタスが「容体が悪化した」と主張しているとの報道を受け声明を発表。クビサの容体は「依然としてポジティブ」だと述べた。

エディタ・ヴィタスは「身体的にも、精神的にも、彼の状態は悪化しています」とポーランドのテレビ局に語り、ロバート・クビサが手術後に集中治療室に戻ったことを明かしていた。

「ロバートの最新アップデートについてですが、彼の容体は依然としてポジティブです」とロータス・ルノーGPは声明を発表。

「彼は数日間集中治療室に留まりますが、それは完全な検査を行い、最後の手術前に病室移動を避けるためです」

「全体的な状態は良好で、最後の手術は16日に予定されています」

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カテゴリー: F1 / ロバート・クビサ / ルノーF1チーム