シャルル・ルクレール 「タイヤに多くの矛盾があってかなり苦労した」 / スクーデリア・フェラーリ F1ハンガリーGP 予選
シャルル・ルクレール(スクーデリア・フェラーリ)は、2022年F1第13戦ハンガリーグランプリの予選を3番手で終えた。

シャルル・ルクレールは、ポールポジションを獲得したジョージ・ラッセルから0.190秒差をつけられ、金曜日の強力なペースがどこに消えたのかについて落ち込んでいるように見えたが、それでも決勝では勝負できると自信をもっている。

「今日は素晴らしい日ではなかった」とシャルル・ルクレールは語った。

「タイヤにかなり苦労していたし、このようなコンディションでタイヤを正しいウインドウに入れるために多くに矛盾があったので、ラップをまとめるのに苦労した」

「調査していくけど、明日は車にもう少しペースが戻ってくるとかなり確信しているし、そこにフォーカスしている。日曜日はもっと良い日になることを期待している」

「ペースはそこにある。今日、タイヤに何が起こったのかを理解する必要があるだけだし、明日は挽回できるとかなり確信している」

シャルル・ルクレール スクーデリア・フェラーリ F1 ハンガリーグランプリ

このエントリーをはてなブックマークに追加

カテゴリー: F1 / シャルル・ルクレール / フェラーリ / F1ハンガリーGP