2011年07月のF1情報を一覧表示します。

ザウバー 「コンストラクターズ6位は現実的な目標」

2011年7月28日
ザウバー
ザウバーのテクニカルディレクターを務めるジェームス・キーは、今年チームがコンストラクターズ6位を獲得できると信じている。

今年ザウバーは、シーズン前半で2レースを除いてポイントを獲得しており、合計35ポイントでコンスラクターズ6位につけており、ライバルのフォース・インディアは15ポイント差、トロ・ロッソには18ポイントのリードを築いている。

フェルナンド・アロンソ:F1ハンガリーGPプレビュー

2011年7月28日
フェルナンド・アロンソ
フェルナンド・アロンソが、F1ハンガリーGPへの意気込みを語った。

フェルナンド・アロンソ (フェラーリ)
熱狂的な7月の最後のステージにきた。ニュルブルクリンクから直接日曜日の夜からマラネロにきて、明日の朝早くにエンジニアとブタペストに向かう予定だ。この非常に短い2つのレースの間、通常ファクトリーにいるときと同じように今週末のレースとそれ以降のレースの両方に備えてシミュレーターで作業していた。

フェリペ・マッサ:F1ハンガリーGPプレビュー

2011年7月28日
フェリペ・マッサ
フェリペ・マッサが、F1ハンガリーGPへの意気込みを語った。

フェリペ・マッサ (フェラーリ)
ニュルブルクリンクを振り返ると、レースの真剣な話を進める前に、グランプリ会議であんなに寒かったのは記憶にないと言わなければならない。ヨーロッパの7月中旬だったことを考えると信じられない寒さだったね。仕事に関連したことでは、寒い気温は150ºイタリアの改善レベルを評価する役割を果たしてくれた。

小林可夢偉 「解決しないといけない課題は多い」

2011年7月28日
小林可夢偉
小林可夢偉が、2戦ぶりのポイント獲得となる9位フィニッシュを果たしたF1ドイツGPの週末を振り返った。

今年のニュルブルクリンクは、例年にも増して低い気温でのセッションとなった。

「ニュルブルクリンクは天候が不安定だし、路面状況が読めないレースばかりなので、路面状況に合わせた車づくりが大切だと思っていました」と小林可夢偉は週末のスタートを振り返った。

ティモ・グロック:F1ハンガリーGPプレビュー

2011年7月28日
ティモ・グロック
ティモ・グロックが、F1ハンガリーGPへの意気込みを語った。

ティモ・グロック (ヴァージン)
「ハンガリーは、常にシーズンでお気に入りのレースのひとつだ。2008年にここで初めてF1で表彰台を獲得したので、ハンガリーには非常に特別な思い出がある。それにブタペストは都市もユニークだし、いつもレース週末を楽しんでいる。常に素晴らしい雰囲気だ」

ジェローム・ダンブロシオ:F1ハンガリーGPプレビュー

2011年7月28日
ジェローム・ダンブロシオ
ジェローム・ダンブロシオが、F1ハンガリーGPへの意気込みを語った。

ジェローム・ダンブロシオ (ヴァージン)
「ハンガリーでレースをするのを本当に楽しみにしている。週末全体で全てのピースをまとめて、良いパフォーマンスを発揮できるように懸命に作業するつもりだ。モナコを走るのに非常に似ている。ツイスティでバンピーだし、オフラインは汚れている」

ヤルノ・トゥルーリ:F1ハンガリーGPプレビュー

2011年7月28日
ヤルノ・トゥルーリ:F1ハンガリーGPプレビュー
ヤルノ・トゥルーリが、F1ハンガリーGPへの意気込みを語った。

ヤルノ・トゥリーリ (チーム・ロータス)
「マシンに戻るのはもちろん嬉しいし、ハンガリーで走るのを楽しみにしている。ハンガリーGPは典型的な最新のF1サーキットで開催される。かなりストップ/スタートだし、あまり速くなくて、低速コーナーが多い。非常にバンピーで、丘が多くて、いつもとても暑いので、マシンやドライバーにとっては大きなチャレンジだけど、体力的にドライバーをプッシュして、良いラップを得るために集中力が必要とされるレースを楽しんでいるよ」

ヘイキ・コバライネン:F1ハンガリーGPプレビュー

2011年7月28日
ヘイキ・コバライネン
ヘイキ・コバライネンが、F1ハンガリーGPへの意気込みを語った。

ヘイキ・コバライネン (チーム・ロータス)
「寒かったドイツを終えて、僕がF1で初優勝した舞台であるハンガリーの暑さと砂ぼこりに戻る。今年のハンガリーでのレースは僕たちにとって他の大部分の場所と変わらないと覆うけど、あまり空力効率に依存しないのでシルバーストンのような場所よりも少しは前のドライバーをプッシュできる位置にいると思う」

ジェンソン・バトン:F1ハンガリーGPプレビュー

2011年7月27日
ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンが、F1ハンガリーGPへの意気込みを語った。

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「2006年に初めてグランプリで優勝したトラックなので、ハンガリーに戻るのはいつも楽しみだし、今回で200戦目なので日曜日にはもうひとつのマイルストーンを祝うことになる。2000年にデビューしてから日にちが経っているようには感じないので、すでに200回もF1スタートをしているなんて信じられないよ!」
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