マックス・フェルスタッペンの2020年02月のF1情報を一覧表示します。
マックス・フェルスタッペン 「開幕戦で競争力を発揮する準備は整った」
2020年2月29日

最終日は午後からの走行となったマックス・フェルスタッペンは、よりパフォーマンス確認に注力して走行。2番目のコンパウンドとなるC4タイヤで1分16秒269のベストタイムをマーク。一番柔らかいC5タイヤのバルテリ・ボッタス(メルセデス)と0.1秒差以内につけ、レッドブル・ホンダとして上々の結果でテストを終えた。
フェルスタッペン、スピンの際は「ウエットパッチに気付かなかった」
2020年2月28日

これまで5日間のテストで数回のスピンを喫していたマックス・フェルスタッペンだが、2日目の午前にターン5でスピンした際にはグラベルトラップから抜け出すことができず、赤旗の原因となった。
フェルスタッペン 「レッドブル・ホンダRB16は間違いなく改善」
2020年2月27日

マックス・フェルスタッペンとレッドブル・ホンダは、2020年のF1世界選手権で現チャンピオンのメルセデスとルイス・ハミルトンにタイトル獲得の挑戦を仕掛けることを望んでおり、これまでRB16での強力なスタートを切って、冬のテストプログラムを楽しんでいる。
F1 | フェルスタッペン 「ラップレコード更新よりも良いレースがしたい」
2020年2月24日

2020年はF1レギュレーションに大きな変更がないため、各チームがマシンを熟成させることが可能となった。ルノーF1チームのエステバン・オコンは、今シーズンはすべてのF1ラップレードが更新される可能性があると予測している。
フェルスタッペン 「ホンダのF1エンジンは正しい方向に向かっている」
2020年2月23日

レッドブル・ホンダは、タイミングシートでは上位に名前を連ねることはなかったが、マックス・フェルスタッペンとチームメイトのアレサンサー・アルボンは3日間で471周を走破。新車RB16でメルセデスに次ぐ走行距離を達成した。
フェルスタッペン、ホンダのF1エンジンに手応え「まだフルパワーじゃない」
2020年2月23日

マックス・フェルスタッペンの新車『RB16』の最初の評価はポジティブなものであり、シャシー面だけでなく、ホンダの2020年型F1パワーユニット『RA620H』にも手ごたえをつかんでいる。
マックス・フェルスタッペン 「RB16での初テストはすべてが成功した」
2020年2月22日

レッドブル・ホンダは、F1バルセロナテスト3日目に作業を分担。午前中に走行したマックス・フェルスタッペンは86周を走行して8番手タイムとなる1分17秒516というタイムで最終日のテストを終えた。
マックス・フェルスタッペン 「RB16のテスト1週目には文句なしに満足」
2020年2月22日

レッドブル・ホンダはF1バルセロナテスト最終日に午前と午後でドライバーを分担。午前中の走行となったマックス・フェルスタッペンは、86周を走行して8番手タイムとなる1分17秒516というタイムでサーキットを後にした。
マックス・フェルスタッペン 「レッドブル・ホンダRB16は大幅に改善」
2020年2月21日

「全体的に満足している。RB16のノーズは、クルマの下の空気の流れを改善させるために昨年と比較してかなり細くなっている。それは良い前進だと思う」とマックス・フェルスタッペンはコメント。