トヨタの2015年10月のF1情報を一覧表示します。
レクサス、次世代フラッグシップコンセプト『LF-FC』を世界初公開
2015年10月28日

レクサス LF-FCは、未来社会のお客様の指向を想定したセダンベースのコンセプトカーである。圧倒的な存在感あるデザイン、先進技術の搭載、そして来るべき水素社会を見据え、パワートレーンにはレクサスで初めて燃料電池技術を採用するなど、レクサスのNew Chapterに続く新たな章の幕開けを予感させるものである。
トヨタ、実績のある上海6時間レースでの活躍に期待
2015年10月27日

全8戦で戦われるWECの最終3戦は、アジアの国々で開催されている。まず日本の富士スピードウェイ、次に中国の上海サーキット、そして最後がバーレーンの国際サーキットとなる。
トヨタ、次世代タクシーの概要を公表
2015年10月26日

次世代タクシーは、日本の街の風景を変えることを念頭に、“おもてなしの心”を反映した内外装デザインを採用。日本で使用するお客様に向けた安心・快適性能を持たせることで、環境負荷低減、超高齢化などの社会変化に対応した、新たな「日本のタクシー」確立を目指す。
レクサス、新型RXを発表
2015年10月22日

RXは、洗練されたデザインと高い技術力をもつLEXUSブランドを体現するコアモデルの一つである。新型RXは「RXでありながら、RXを超えていく」をコンセプトに開発され、堂々とした力強いエクステリアや心地良い操縦安定性など、さらなる進化を遂げている。
トヨタ、新型プリウスの先進技術を公開 ・・・ 発売は12月を予定
2015年10月13日

1997年、初代プリウスが次世代環境車の先駆けとして誕生。2代目ではさらなる燃費向上を実現するとともにトライアングルシルエットを採用し、後の環境車に多くの影響を与えてきた。そして3代目ではさらなる燃費向上を図り、JC08モード走行燃費32.6km/Lを実現し、ハイブリッドカーを広く普及させたクルマとして環境意識の高まりに貢献してきた。
トヨタ:波乱のWEC富士戦で5位、6位フィニッシュ
2015年10月11日

2015年FIA世界耐久選手権(WEC)第6戦・富士6時間レースは、朝から雨に見舞われた富士スピードウェイで午前11時にスタートを切った。セーフティカーの先導で始まったレースは、雨脚が弱まった午前11時半頃にセーフティカーが退き、本格的なレースがスタートした。
トヨタ、3列目グリッドから雨予想の決勝レースへ / WEC富士
2015年10月11日

公式予選セッションは、午後2時10分から20分間、曇り空、気温17度の寒空の下で行われた。
トヨタ、今週末のホームレースへと公式練習を開始 / WEC富士
2015年10月9日

トヨタ、名古屋グランパスを子会社化へ
2015年10月7日

名古屋グランパスは、2010年にリーグ優勝を果たしたが、最近は成績が低迷。入場料収入なども伸び悩み、1月時点での累積赤字は3億6000万円に上っている。