トロロッソの2017年02月のF1情報を一覧表示します。
カルロス・サインツ 「STR12での初走行はポジティブ」
2017年2月28日

カルロス・サインツ (トロ・ロッソ)
「STR12での初走行をポジティブなフィーリングで終えることができた。全てがいい感じだし、ダウンフォースとグリップに関しては昨年に比べて大きく前進している。午前中の最初に数周すぐにそれが感じられたし、笑みがこぼれたよ」
トロ・ロッソ 「STR12は“青いメルセデス”ではない」
2017年2月27日

トロ・ロッソのテクニカルディレクターを務めるジェームス・キーは、W08と類似点は「全て偶然の一致だ」と Auto Motor und Sport にコメント。
「我々はメルセデスから新たな人材を獲得したわけではないし、その逆もない」
トロ・ロッソ、メルセデスとコンセプトが類似したことに「やや落胆」
2017年2月27日

トロ・ロッソは26日(金)にバルセロナで2017年F1マシン『STR12』を発表。全チームで最後に発表された新カラーリングのマシンの突起のないノーズをはじめとするルックスの良さにF1ファンは歓喜している。
カルロス・サインツ、“メルセデスのような”STR12に発奮
2017年2月27日

トロ・ロッソは、全10チームのなかで最後に2017年F1マシンを発表。トロ・ロッソ STR12は、ブルーメタリックのカラーリングもさることながら、メルセデス以外では唯一となる突起のないノーズを採用したこで注目を集めた。
トロ・ロッソ STR12を発表 / 2017年F1マシン
2017年2月27日

トロ・ロッソは26日(日)、バルセロナのカタロニア・サーキットの ピットレーンで新車発表会を開催。ドライバーを務めるカルロス・サインツとダニール・クビアトがニューマシン『STR12』のアンベールを行った。
トロ・ロッソ STR12はカラーリングを一新。メタリックなブルーボディにシルバーでレッドブルの雄牛とロゴが入っている。まるでレッドブル缶のようだ。
【動画】 トロ・ロッソ STR12:シェイクダウン
2017年2月27日

トロ・ロッソは26日(日)、2017年F1マシンの大トリとしてニューマシン『STR12』を発表。ブルーメタリックにシルバーのレッドブルロゴにカラーリングを一新。メルセデス以外唯一となる突起のないフロントノーズを採用するスマートなルックスがサプライズを与えた。
トロ・ロッソ STR12、シェイクダウンでルノー製エンジンが6周で故障
2017年2月24日

昨年は1年落ちのフェラーリ製パワーユニットで苦戦を強いられたトロ・ロッソだが、今年は姉妹チームのレッドブルと同じルノー製の最新パワーユニットを搭載する。
トロ・ロッソ、STR12に新たなカラーリングを採用?
2017年2月17日

2006年、レッドブルの買収の一部としてミナルディがトロ・ロッソに改名され、チームカラーはレッドブルのネイビーとゴールドを採用してきた。
しかし、報道によると、まだ発表されていないパワーユニットパートナーに関連して2017年はカラーリングが変更される可能性があるという。
トロ・ロッソ、STR12を2月26日に発表
2017年2月7日

プレシーズンテスト開始の前日となる26日、トロ・ロッソはバルセロナのカタロニア・サーキットでSTR12を発表する。
発表の場には、ドライバーのカルロス・サインツとダニール・クビアト、チーム代表のフランツ・トスト、テクニカルディレクターのジェームス・キー、副テクニカルディレクターのベン・ウォーターハウスが参加する。