F1 キミ・ライコネン
アルファロメオ・レーシングのキミ・ライコネンは、F1イギリスGPを8位でフィニッシュ。マシンは直線スピードに欠けていたが、前のクルマのDRS圏内に留まってDRSを使うことでなんとかダニール・クビアトを抑えることができたと語った。

「8位はポジティブな結果だ。今日のコーナーでのマシンのハンドリングはかなりいい感じだったけど、僕たちは直線スピードを少し欠いていた」とキミ・ライコネンはコメント。

「最後は前のクルマのDRS圏内に留まり続けて、後続のトロロッソのクビアトを抑えるために戦った。最も簡単な週末ではなかったけど、喜んでポイントを受け取るよ」

このエントリーをはてなブックマークに追加

カテゴリー: F1 / キミ・ライコネン / F1イギリスGP / アルファロメオ・レーシング