キミ・ライコネンの2008年10月のF1情報を一覧表示します。
キミ・ライコネン(ブラジルGPプレビュー)
2008年10月29日

キミ・ライコネン (フェラーリ)
僕には、去年達成したようなポジティブなことがあまりなかった。僕たちは起こったあらゆることを詳細に分析し、来年すべてを改善させるためにミスから学ばなければならない。しかし、今、僕たちは2008年の最後のレースに全力を尽くさなければならない。
ライコネン、チームプレイでマッサに2位を譲る(中国GP)
2008年10月19日

スタートでルイス・ハミルトンに前に先行を許したあと、徐々にその差を広げられたキミ・ライコネン。
2番手を走行していたライコネンだが、2回目のピットストップでその差を10秒以上離されたあと、残り7周のターン14でチームメイトのフェリペ・マッサを先に行かせた。
キミ・ライコネン(中国GPプレビュー)
2008年10月17日

キミ・ライコネン (フェラーリ)
今、僕たちは中国に向かっている。去年、僕が勝った場所なので、何ができるか見てみよう。上海はとても要求の多いサーキットだし、実際好きなサーキットだ。
ライコネン、「チームが期待していることは分かっている」
2008年10月10日

ここ4戦でノーポイントに終わり、チャンピオンシップ争いから事実上脱落したキミ・ライコネン。チームメイトのフェリペ・マッサがチャンピオンシップを争っている状況で、チーム内の役割に関してライコネンが質問に答えた。
「彼は彼のレースをするし、僕は僕のレースをする」
キミ・ライコネン、「チームに申し訳ない」
2008年10月3日

ライコネンは、ここ4レースをノーポイントで終え、事実上タイトル争いから脱落した。
「正しい言葉を見つけるのは難しい。夜のレースでも日中のレースでも、明らかに今年は僕の年ではなかった。」
ライコネン、「チャンピオンシップは終わった」
2008年10月1日

ライコネンは、シンガポールGP決勝レースで、5位を走行中の残り4周、悪名高いターン10の縁石に乗り上げてクラッシュ。4戦連続でノーポイントに終わった。
今回のリタイアにより、残り3戦を残してルイス・ハミルトン(マクラーレン)との差は27ポイントに広がった。
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