ピエール・ガスリーと角田裕毅、F1のライバルとしてドバイのジムで再会
ピエール・ガスリーと角田裕毅は、ライバルとして2023年F1シーズンにむけて準備を行っている。

F1パドックで有名な“ブロマンス(男の友情)”で知られた角田裕毅とピエール・ガスリーだが、ガスリーがアルピーヌF1チームへと移籍したことで“コンビ解消”となり、2023年からはライバルとしてF1を戦うことになる。

ピエール・ガスリーは、SNSを更新し、滞在先のドバイのトレーニング施設で角田裕毅と“サプライズ”な再会を果たしたことを報告した。

「サプライズ サプライズ!」とピエール・ガスリーは投稿。

「今日ジムでトップシェフ、プロ歌手、将来のレストランオーナー、最大の食品消費者、そして、F1ドライバーの角田裕毅に会えて最高だった」

角田裕毅が所属するスクーデリア・アルファタウリは、ドバイでトレーニングセッションを行っており、新しいチームメイトのニック・デ・フリースもチームのドライバーとしてトレーニングに参加していることを明らかにしている。



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カテゴリー: F1 / ピエール・ガスリー / スクーデリア・アルファタウリ / 角田裕毅 / アルピーヌF1チーム