中嶋一貴の2009年04月のF1情報を一覧表示します。

ウィリアムズ:中嶋一貴は12番手 (F1バーレーンGP予選)

2009年4月26日
中嶋一貴 F1 バーレーンGP予選
ウィリアムズは、F1バーレーンGPの予選で、ニコ・ロズベルグが9番手、中嶋一貴が12番手だった。

中嶋一貴 (12番手)
「どこでタイムを失ったのかはわかりません。ミスはなかったし、マシンのパフォーマンスはかなり良かったです。ニコと僕のギャップを考えれば、午後の結果には満足しています。でも、Q3に行けたはずなので、やはり心境は複雑です」

中嶋一貴 (F1バーレーンGPプレビュー)

2009年4月20日
中嶋一貴 ウィリアムズ F1
中嶋一貴がF1第4戦 バーレーンGPへ向けての意気込みを語った。

中嶋一貴 (ウィリアムズF1)
上海は難しかったですね。トラックの水が原因で、特に最終コーナーの出口でアクアプレーニングになって、最終的にトランスミッションの問題でリタイアするまで何度もコースオフしていました。その後、良いミーティングができたので、ペースを維持して、今週末は良い状態に変えられることを期待しています。

ウィリアムズ:中嶋一貴はミッショントラブルでリタイア (F1中国GP)

2009年4月19日
ウィリアムズ F1 1中国GP
ウィリアムズは、F1中国GPの決勝レースでニコ・ロズベルグが15位、中嶋一貴はリタイアだった。

中嶋一貴 (リタイア)
「トランスミッションに問題が出てしまい、残念ながらレースを続けることができませんでした。本当に視界が悪くて難しかったです。水溜りが多くて、特に最終コーナーの出口はマシンをトラック上に留めるのが難しかったです。いくつかミスをしましたが、それは誰にとっても同じでした」

ウィリアムズ:中嶋一貴は15番手 (F1中国GP予選)

2009年4月18日
中嶋一貴 ウィリアムズ F1 中国GP
ウィリアムズは、F1中国GP予選で、ニコ・ロズベルグが7番手、中嶋一貴が15番手だった。

中嶋一貴 (15番手)
「マシンはマレーシアと同じくらい競争力があるし、僕たちはまだ前進しているので、この結果は悔しいですね。レースではもっとうまくやれることを期待しているけど、まずデータを見て、マシンがどうだったかを理解して、それを解決していきたいです。グランプリでは何が起こるかわからないので、良い戦略が得られるようベストを尽くしていきます」

中嶋一貴 (F1中国GPプレビュー)

2009年4月14日
中嶋一貴 ウィリアムズF1
中嶋一貴が、F1第3戦 中国GPへの意気込みを語った。

中嶋一貴 (ウィリアムズ)
予選ではトップ10に入れませんでしたが、良い戦略があったので、いくつか順位をあげられると思っていました。残念ながら、雨によって完全に狂ってしまいました。低いグリッドからレーススタートで、周りにはKERSを搭載したマシンがたくさんいて良いスタートをしていたので、中国での僕の目標は予選ポジションを改善させることですね。

ウィリアムズ:中嶋一貴は12位 (F1マレーシアGP)

2009年4月5日
中嶋一貴 ウィリアムズ F1 マレーシアGP
ウィリアムズは、F1マレーシアGPで、ニコ・ロズベルグが8位入賞、中嶋一貴は12位だった。

中嶋一貴 (12位)
「ホイールスピンしてしまって、KERSを搭載したマシンにかなり追い抜かれてしまいました。そしてピケの後ろになり、追い越すのに苦労しました。彼の後ろでかなりのタイムをロスしてしまい、僕の計画は影響受けてしまった。そして、あのような天候になりました。変化するコンディションに合わせて完全に正しい決断を下すのは不可能でした。最終的にレースに赤旗が出たのは正しかったと思うし、リスタートしなかったことにも驚きはなかったです」

ウィリアムズ:中嶋一貴は12番手 (F1マレーシアGP予選)

2009年4月4日
中嶋一貴 F1 マレーシアGP 予選
ウィリアムズは、F1マレーシアGP予選で、ニコ・ロズベルグが6番手、中嶋一貴は12番手だった。

中嶋一貴 (12番手)
「マシンは良かったです。コックピットの中での感覚も良く全てが順調でしたが、Q3に行くにはあとコンマ1秒必要でした。それでも、最適な作戦のためにマシンに自由に燃料を積めるし、ロングランでのよいペースがあるので、レースの最後まで集中すれば好い結果が出せると思います」

中嶋一貴 (マレーシアGPプレビュー)

2009年4月1日
中嶋一貴 ウィリアムズ F1
中嶋一貴が、マレーシアGPへの抱負を語った。

中嶋一貴 (ウィリアムズ)
「僕にとって、セパンは1年の間で訪れる最もエキサイティングなサーキットの1つですね。簡単なトラックではないです。いくつかの複合コーナーとテクニカルなコーナーが連続していて、ブレーキングとターンインが続くターン11やターン14は特別な注意が必要で控えめに言っても難しいです」
«Prev || 1 || Next»
 
F1-Gate.com ホーム