メルセデスF1の2015年01月のF1情報を一覧表示します。
【動画】 メルセデス W06 / シェイクダウンの舞台裏
2015年1月31日

メルセデスは29日(木)、シルバーストンで“フィルミングデー”を利用して新車W06のシェイクダウンを実施。
生憎の雪により、午後に走行は早めに切り上げられたが、ニコ・ロズベルグとルイス・ハミルトンがW06のステアリングを握り、18周の走行を完了させた。
メルセデス W06、シェイクダウンを完了 / 公式画像
2015年1月30日

メルセデス W06のシェイクダウンは“フィルミングデー”を利用して実際された。
ニコ・ロズベルグとルイス・ハミルトンは、シルバーストンで新車W06で16周の走行を完了。しかし、吹雪のためセッションは早めに切り上げられた。
メルセデス、W06を映像で公開
2015年1月30日

メルセデスは29日(木)にシルバーストンでW06のシェイクダウンを実施。ニコ・ロズベルグとルイス・ハミルトンがW06のステアリングを握った。
メルセデスは、チームの公式TwitterでW06の動画を投稿。スパイショット風に撮影された映像は鮮明ではないが、W06の特徴が垣間見れる。
エプソン、メルセデスとスポンサー契約
2015年1月28日

エプソンは、オフィシャルチームパートナーして、インクジェットプリンター、スキャナー、3LCDプロジェクター、スマートグラスやスポーツ・健康分野のセンシング商品を含むウエアラブル機器の分野でメルセデスAMGペトロナス F1チームをサポートしていく。
メルセデス 2015年F1エンジン、ヘレスでの搭載は2チームのみ
2015年1月27日

今年からメルセデスのパワーユニットを搭載するロータスは26日(月)、2015年F1マシン『E23』の画像を公開。新パワーユニット効果での競争力に期待していると述べている。
ニコ・ロズベルグ 「落ち込んだのは数日だけ」
2015年1月26日

昨年、ニコ・ロズベルグはメルセデスのチームメイトで古くからの友人でもあるルイス・ハミルトンとのシーズンを通した激闘の末、敗北を喫した。
2015年もチャンピオンの最有力候補はルイス・ハミルトンとの見方が優勢だが、ニコ・ロズベルグは過去の可能性をくよくよ考えてはいないと主張する。
ルイス・ハミルトン、パープルPRとマネジメント契約
2015年1月25日

まだ2015年のメルセデスとの契約を協議していないルイス・ハミルトンだが、昨年11月にこれまで契約していたサイモン・フラーの19エンターテインメントとのマネジメント契約を解消していた。
メルセデス W06、2月1日に発表
2015年1月20日

当日の走行前に行われるW06の新車発表の模様は、チームのソーシャルメディアを通してライブ中継されることになっており、詳しい時間については追っては発表される。
メルセデス、2014年型パワーユニットでのシーズンスタートを否定
2015年1月19日

FIAが、既存の“凍結”ルールに抜け穴があったことを認めたことで、現在、F1エンジンメーカーは、2015年シーズンを通して32の“トークン”のベストな展開方法を検討している。
今週、メルセデスが、時間をかけて戦略的に2015年仕様のパワーユニットをアップデートしていけるように、2014年シーズンに圧倒的な強さをみせた2014年のパワーユニットでシーズンを開始すると報じられた。