ケビン・マグヌッセン、映画『F1/エフワン』で“悪役”扱いに「光栄だ」
ケビン・マグヌッセンは、ブラッド・ピット主演の映画『F1/エフワン』の中で自分が「悪役」として描かれていると聞き、「光栄だ」と語った。また、2025年の話題作となった同作について、まだ一度も観ていないことも明かしている。

元マクラーレンF1およびハースF1チームのドライバーであるマグヌッセンは、F1デビュー戦でいきなり表彰台を獲得したことで知られる存在だ。2014年から2024年までの間に、マクラーレン、ルノー、ハースF1チームで通算185回のグランプリに出走した。