小林可夢偉の2014年12月のF1情報を一覧表示します。

【動画】 小林可夢偉 KAMUI TV公開収録 第二弾

2014年12月31日
【動画】 小林可夢偉 KAMUI TV公開収録 第二弾
小林可夢偉が12月26日(金)に代官山T-SITE 内ガーデンギャラリーで開催した『KAMUI TV』の公開収録第二弾が公開された。

収録には、特別ゲストとして川井一仁が参加し、2014年について振り返った。

第二弾では、チームメイトのマーカス・エリクソンとの関係、F1モナコGPでポイント獲得を逃した際の裏話、F1ハンガリーGPでチームをスポンサードした“麻衣”さんについてなどを語った。

【動画】 小林可夢偉 KAMUI TV公開収録 第一弾

2014年12月30日
小林可夢偉
小林可夢偉が12月26日(金)に代官山T-SITE 内ガーデンギャラリーで開催した『KAMUI TV』の公開収録第一弾が公開された。

収録には、特別ゲストとして川井一仁が参加し、2014年について振り返った。

第一弾では、ケータハムで戦った2014年シーズンのF1、ルノーのパワーユニット、今季導入されたブレーキ・バイ・ワイヤやレギュレーションなどの技術的なことなどがユーモア溢れるトークで語られた。

小林可夢偉 「フォース・インディアのテストドライバーの話もあったけど・・・」

2014年12月27日
小林可夢偉
小林可夢偉が、代官山T-SITE 内ガーデンギャラリーでトークショーを開催。2015年以降について語った。

ケータハムの事実上の消滅によってF1シートを喪失した小林可夢偉。2015年にもF1に残ることを希望しているものの、レースシートはほぼ埋まっている。

2015年の活動について小林可夢偉は「2016年にF1に戻るための1年にしたい」とコメント。

小林可夢偉、KAMUI TVの公開収録を実施

2014年12月14日
小林可夢偉
小林可夢偉は、12月26日(金)、代官山T-SITE 内ガーデンギャラリーにてYouTubeチャンネル『KAMUI TV』の公開収録を行う。

収録には特別ゲストに川井一仁氏もお呼びし、今年一年を語り尽くす予定。

観覧を希望の方は、下記サイトより観覧チケットをご購入できる。

小林可夢偉 スーパーフォーミュラSF14 インプレッションレポート

2014年12月14日
小林可夢偉
小林可夢偉が、10〜11日の2日間にわたって岡山国際サーキットでテストしたスーパーフォーミュラSF14のインプレッションを語った。

今回は久々の国内での走行、国内レースの車両での走行でしたが、このテストに参加したきっかけを教えてください。
今年のスーパーフォーミュラSF14はオフシーズンのテストの時から話題になっていて、海外でも評判で気になっていたフォーミュラカーです。

小林可夢偉、岡山テスト2日目もトップタイム / スーパーフォーミュラ

2014年12月11日
小林可夢偉
小林可夢偉が、岡山国際サーキットで行われたスーパーフォーミュラのテスト2日目もトップタイムで終えた。

初日に初めて試乗するSF14でトップタイムを記録して実力を見せた小林可夢偉。2日目は午前中は雨となったが、午後になるとコンディションが改善。初日のタイムには及ばなかったものの午後に42周を走行して1分15秒151を記録した。

小林可夢偉 「スーパーフォーミュラで走るかは決めていない」

2014年12月11日
小林可夢偉
小林可夢偉が、スーパーフォーミュラ 岡山テストの初日を終えて記者会見に登場。今回のテスト参加の意味合いと、2015年の活動について触れた。

今回のテスト参加は、あくまでトヨタからのオファーによるプロモーション的なものだと小林可夢偉は説明。F1のチャンスを目指していくとしつつも、日本のファンの前で走ることの魅力も感じたようだ。

小林可夢偉、雨の午前は3番手タイム / スーパーフォーミュラ

2014年12月11日
小林可夢偉
スーパーフォーミュラのエンジンメーカーテスト・ルーキーテストが岡山国際テストで2日目を迎え、ヤン・マーデンボローが午前中のトップタイムを記録。小林可夢偉は3番手タイムだった。

2日目の開始コンディションは雨。トップタイムは日産/プレイステーションGTアカデミーの勝者、ヤン・マーデンボロー。2番手にはトヨタのテストカーを走らせる中嶋一貴が続いた。

小林可夢偉、テスト初日のトップタイムを記録 / スーパーフォミュラ

2014年12月10日
小林可夢偉
小林可夢偉が、岡山国際サーキットで行われたスーパーフォーミュラのテスト初日のトップタイムを記録した。

この日が、スーパーフォーミュラマシンSF14での初走行となった小林可夢偉だったが、午前中からいきなりトップタイムを記録。午後にもさらにタイムを縮め、国内トップフォーミュラのコースレコードを大きく上回る1分11秒769というタイムを叩き出し、実力を見せつけた。
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