シャルル・ルクレール 3番手 「最後のラップのスピンが悔やまれる」 / スクーデリア・フェラーリ F1イギリスGP 予選
シャルル・ルクレール(スクーデリア・フェラーリ)は、2022年F1第10戦イギリスグランプリの予選を3番手で終えた。

フェラーリとレッドブルの4台によるQ3の最後のアタックでシャルル・ルクレールは痛恨のスピンを喫し、3番グリッドに甘んじる結果となった。

「残念ながら、Q3の最後のラップでスピンし、思い通りに組み立てられなかったので、がっかりしているけど、カルロスがポールでフィニッシュしたことをうれいく思う」とシャルル・ルクレールはコメント。

「車に自信を持っているし、過去2年間非常に苦労したこのような状況でも、非常に競争力があった。 ウェットである程度の一貫性が見られたのは良いことだ」

「明日はチームごとに戦略が違うので、1ストップでも2ストップでも、いい動きをしてチームのために1-2を戦うことで何かが得られることを願っている」

シャルル・ルクレール スクーデリア・フェラーリ F1 イギリスグランプリ

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カテゴリー: F1 / シャルル・ルクレール / フェラーリ / F1イギリスGP