ジェンソン・バトン
ジェンソン・バトンは、ルイス・ハミルトンより優れたドライバーだと主張。原因は「クルマが悪い」からだと語る。

バトンは、2008年シーズンのドライバーズランキングを18番手で終えている。

しかし、バトンは、「ルイス・ハミルトンと同じクルマに乗れば、僕も世界チャンピオンになれるだろう」と語る。

バトンのグランプリでの優勝は2006年までさかのぼるが、バトンは、負け惜しみではなく、むしろ最近の経験からのコメントだと主張する。

「ルイスは立派なチャンピオンだけど、僕がホンダしたような経験はしていない。」

「つもり、ハミルトンは、悪いクルマには乗ったことがないんだ。そこから学んで、悪いクルマで努力することでより良いドライバーになれると思う。」

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カテゴリー: ジェンソン・バトン | ホンダF1