ジェンソン・バトンの2012年09月のF1情報を一覧表示します。
ジェンソン・バトン:F1日本GP プレビュー
2012年9月29日

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「全てのグランプリ勝利を特別だと感じているけど、昨年3月に起こった恐ろしい津波以来初めて日本で開催された2011年の鈴鹿での勝利は、今でもまだ信じられないくらい誇り高く、感動を感じされる優勝だった」
マクラーレン、ジェンソン・バトンのリタイアの問題を解決
2012年9月20日

F1ベルギーGPで優勝したジェンソン・バトンだったが、続くF1イタリアGPでは、32周目にマシントラブルでレースをリタイア。チャンピオンシップ争いにとって大打撃となった。
マクラーレンのテクニカルディレクターを務めるパディ・ロウは、原因究明は難航したが、最終的に燃料ポンプの問題だったことを明らかにした。
ジェンソン・バトン:F1シンガポールGP プレビュー
2012年9月18日

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「モンツァでフィニッシュできなかったことを振り返るのにはあまり時間を費やさなかった。もちろん、チームの1-2フィニッシュを助けられなかったことは悔しいけど、あのようなことは起こるものだ。それよりも、非常に異なる範囲のサーキットで僕たちに力強いペースがあったことは励みになった」
ジェンソン・バトン、ハミルトンと“ツイッターゲート”の件で和解
2012年9月7日

ルイス・ハミルトンは、F1ベルギーGPでの自身とジェンソン・バトンの予選ラップのテレメトリー画像をTwitterで公開。自身が装着したダウンフォースの高い古いウイングがタイムを失っていたこと強調した。
マクラーレンは、ルイス・ハミルトンに削除を依頼し、画像は削除された。
ジェンソン・バトン:F1イタリアGP プレビュー
2012年9月4日

ジェンソン・バトン (マクラーレン)
「スパでの素晴らしい結果の後、モチベーションに満ちあふれてモンツァに向かう。僕にとって完璧な週末だった。ドライバーズ選手権争いに戻れただけでなく、僕たちにはコンストラクターズ選手権を戦くことができるクルマがあることも示すことができたからね」
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