2012年03月のF1情報を一覧表示します。
キミ・ライコネン、トップ・ギアに出演
2012年3月2日

キミ・ライコネンは、「大衆車に乗るスター(Star in a Reasonably Priced Car)」というコーナーに出演し、スズキ・リアーナ(日本名:エリオ)でタイムアタックに挑む。
「大衆車に乗るスター」では、司会者ジェレミー・クラークソンがセレブにインタビューし、出演者が事前にトップ・ギアのテストトラックで運転したビデオをスタジオの観客と一緒に観覧。そのあとラップタイムがスコアボードに掲示される。
ルーベンス・バリチェロ Q&A:インディカー参戦について
2012年3月2日

インディカー転向の決め手となったのは何ですか?誰ですか?
もちろん、僕を説得するためには、最終的に自分が納得しなければならない。セブリングで見たものがとても楽しかったので転向することに決めた。そのときはただ訪問しただけだったけど、そのあとに招待されることになり、最終的にそれをするための正しいアドレスを見つけることになった。
小林可夢偉、ディスカバリーチャンネル「3.11からの出発」に出演
2012年3月2日

東日本大震災の復興を支援するディスカバリー・ジャパン株式会社およびディスカバリー・ネットワークス・インターナショナルは、2011年4月に日本の復興を“世界へ発信”する番組製作プロジェクト「REBUILDING JAPAN」を発足。
FIA、F1のピットレーン制限速度の減速を却下
2012年3月2日

昨年、ベルギーのゾルダーで開催されたスポーツカーのレースで、ブレーキの故障したマシンがピットに入った際に作業していたメカニックが死亡するという事故があった。
ロマン・グロージャン 「問題を解決して強くなった」 (バルセロナ初日)
2012年3月2日

ロマン・グロージャン (ロータス)
「マシンのフィーリングはとても良かったし、僕たちに起こった出来事から立ち直って最速タイムを記録できたのは素晴らしいことだ。問題が解決したのは明白だし、今週これからテストプログラムをフルに完了させていかなければならない」
セルジオ・ペレス 「正しい方向で作業できている」 (バルセロナ初日)
2012年3月2日

セルジオ・ペレス (ザウバー)
「とても良い一日だったと思う。マシンは様々なコンディションでうまく機能していた。僕たちは正しい方向で作業しているし、土曜日も僕のテスト最終日に再びマシンに乗るのをとても楽しみにしている」
マーク・ウェバー 「やるべきことは多い」 (バルセロナ初日)
2012年3月2日

マーク・ウェバー (レッドブル)
「僕たちは今、最後のテストでここにいる。開幕戦にむけて仕上がってきているし、それにはかなり興奮している。でも、今週やるべきはまだたくさんあるけど、今までのところは順調だ」
ニコ・ロズベルグ 「興味深い評価ができた」 (バルセロナ初日)
2012年3月2日

ニコ・ロズベルグ (メルセデスAMG)
「テストプログラムの初日にはとても満足している。多くのラップを完了することができたし、いくつか異なることを試してうまく働いていた。評価のいくつかは本当に興味深かったし、とても楽しい一日になった。マシンに何ができるかを知ることは素晴らしいことだ」
ジャン・エリック・ベルニュ 「安定して進歩している」 (バルセロナ初日)
2012年3月2日

ジャン・エリック・ベルニュ (トロ・ロッソ)
「良い一日だったし、これまでよりも多くのラップを走り込むことができた。より自信を感じているし、快適に感じている。僕たちはマシン開発において安定して進歩を遂げていると思う」