2017 F1アブダビグランプリ テレビ放送時間&タイムスケジュール

2017年11月18日
アブダビグランプリ 2017年のF1世界選手権
2017年のF1世界選手権 最終戦 F1アブダビグランプリが、11月24日(金)からヤス・マリーナ・サーキットで行われる。

20戦で争われた2017年のF1シーズンもいよいよ最終戦を迎える。舞台となるヤス・マリーナ・サーキットはヘルマン・ティルケの最新作として2009年に登場。マリーナを周回する一部市街地を利用した高速レイアウトはモナコさながらの魅力を持っている。

2017年 F1アブダビグランプリ:各ドライバーのタイヤ選択

2017年11月15日
アブダビグランプリ 2017年のF1世界選手権
ピレリは、2017年 最終戦 F1アブダビグランプリの各ドライバーのタイヤ選択を発表した。

2017年のF1世界選手権も残すところあと1戦。舞台となるのはトワイライトレースで開催されるヤス・マリーナ・サーキット。2009年にカレンダーに加わったF1アブダビGPは、2014年からシーズン最終戦として定着している。

【動画】 2016 F1アブダビGP ディレクターズカット

2016年12月7日
F1 アブダビ 動画
F1公式サイトが、2016 最終戦 F1アブダビGPの映像を再編集したディレクターズカットを公開した。

ニコ・ロズベルグが悲願のF1ワールドチャンピオンを獲得して幕を閉じた2016年シーズンのF1。そして、その5日後、ニコ・ロズベルグはF1引退という電撃発表をして世界中を驚かせた。

3位以上で表彰台が決まるニコ・ロズベルグと、チームの命令を無視したスロー走行で逆転タイトルを狙うルイス・ハミルトン。

ピレリ:F1アブダビグランプリ 決勝レースレポート

2016年11月29日
ピレリ F1 アダブグランプリ
ピレリが、F1アブダビグランプリの決勝レースを振り返った。

メルセデスのルイス・ハミルトンが、タイヤのデグラデーションを意図的に大きくした現行レギュレーションの下での最終戦となるアブダビグランプリを制した。チームメイトのニコ・ロズベルグが2位でフィニッシュし、自身初となるドライバーズチャンピオンシップタイトルを獲得した。

【動画】 2016 F1アブダビGP 決勝ハイライト

2016年11月28日
F1 アブダビ 動画 決勝
2016 F1 最終戦 アブダビGPの決勝が27日(日)、ヤス・マリーナ・サーキットで行われた。

2016年シーズンのF1もいよいよ最終戦。夕暮れのアブダビでチャンピオンをかけた最後の戦いが幕を開けた。

優勝はポールポジションからスタートしたルイス・ハミルトン(メルセデス)。そして、ニコ・ロズベルグが2位に続き、悲願の初F1ワールドチャンピオンを獲得した。

メルセデス:ニコ・ロズベルグが初の栄冠 / F1アブダビGP

2016年11月28日
メルセデス F1 アブダビ 結果
メルセデスは、F1アブダビGPの決勝で、ルイス・ハミルトンが優勝、ニコ・ロズベルグが2位だった。

2016年、メルセデスは、ニコ・ロズベルグが385ポイントを獲得してドライバーズタイトルを獲得、ルイス・ハミルトンが380ポイントを獲得して2位。合計765ポイントでコンストラクターズタイトルも獲得した。チームとして19勝、20回のポールポジション、15回のフロントロー独占と圧倒的な強さをみせた。

ルイス・ハミルトン、スロー走行は「アンフェアだったとは思わない」

2016年11月28日
ルイス・ハミルトン
ルイス・ハミルトンは、スリルに富んだ最終戦F1アブダビGPで勝利を手にしたが、チームメイトのニコ・ロズベルグの初のワールドチャンピオンを阻止することはできなかった。

優勝しても、ロスベルグが4位以下である必要があったハミルトンは、レース終盤、意図的にスローペースで走行することで、ニコ・ロズベルグを後続とのバトルに巻き込ませようとした。

ケケ・ロズベルグ、息子ニコの“メンタルの強さ”を称賛

2016年11月28日
ケケ・ロズベルグ
1982年のF1ワールドチャンピオンであるケケ・ロズベルグは、自分に続いてF1ワールドチャンピオンを獲得した息子ニコの“メンタルの強さ”を称賛した。

ケケ・ロズベルグは、シーズンを通してパドックにあまり姿を見せていなかったが、息子のF1ワールドチャンピオン獲得を祝うために日曜日にドバイからアブダビに到着した。

ホンダ F1 「明日から2017年の開発をフルパワーで進めていく」

2016年11月28日
ホンダ F1 アブダビ
ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介が、マクラーレン・ホンダのF1アブダビGP 決勝を振り返った。

長谷川祐介 (ホンダ F1プロジェクト総責任者)
「2016年最後のレースが終わり、まずは今年一年間がんばってくれたチームの全員に感謝したいと思います。我々が実現できた、昨年からの進化を誇らしく思っています」
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