F1 マックス・フェルスタッペン レッドブル・ホンダ
レッドブル・ホンダのマックス・フェルスタッペンが、2019年のF1世界選手権 第2戦 バーレーンGPへの意気込みを語った。

レッドブル・ホンダの初陣となったF1オーストラリアGPでは、3位表彰台を獲得して、ホンダに11年ぶりの表彰台をもたらしたマックス・フェルスタッペンだが、メルボルンは典型的なサーキットではないため、“我を忘れてはならない”とマックス・フェルスタッペンは気を引き締める。

「楽しいトラックだ。日中から夜への移行はマシンバランスという点でチャンジングだし、いつも面白い週末になる」

「予選がスタートするときは自分がどの位置にいるかはあまりわからない。トラックコンディションはプラクティイスとは同じいではないので最適な準備はできていないからね」

「ミドルセクターはかなりテクニカルだし、バーレーン・サーキットのベストな部分のひとつだ。今年もレースの良い部分であることを期待している」

「オーストラリアで表彰台を獲得してシーズンをスタートできたことは本当にポジティブだけど、メルボルンは典型的なサーキットではないので、我を忘れてはいけないと思うし、中国を終えるまで僕たちがどの位置にいるかはあまりわからないと思う」

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カテゴリー: マックス・フェルスタッペン | レッドブル | F1バーレーンGP