マツコ・デラックス、トヨタの開発研究所を特別見学

2016年12月28日
マルコ・デラックス
12月28日(水)放送の「夜の巷を徘徊する 特別編」でマツコ・デラックスがトヨタの開発拠点 東富士研究所を見学する。

昨年10月、愛知県の巨大自動車工場を訪れ、クルマの製造現場を見学したマツコ・デラックス。今回は夜ではなく昼に、新しいクルマを開発する研究所を特別見学する。

フジテレビNEXT 「2016 F1グランプリ総集編」

2016年12月20日
2016 F1グランプリ総集編
フジテレビNEXTは、2016 F1グランプリを2時間に凝縮したシーズンレビュー『2016 F1グランプリ総集編』を12月20日(火)の22時から放送する。

アゼルバイジャンで初のグランプリの開催とドイツGPの復活で、F1史上最大の全21戦開催となった2016シーズン。

2014年から2年連続ドライバーズチャンピオンのルイス・ハミルトンととニコ・ロズベルグを擁するメルセデスが今年も圧倒的な強さを見せつけ、ドライバーズチャンピオン争いもこの2人による熾烈なデッドヒートとなり話題を集めている。

オーストリア、2019年でF1無料放送が終了へ

2016年12月17日
オーストリア F1 テレビ放送
オーストリアでのF1無料放送が2019年をもって終了することになりそうだ。

現在、オーストリアでは公共放送局である『ORF』がF1の無料放送を行っている。

だが、報道によると、ORFは削減のために現在結ばれている契約が満了する2019年を最後にF1放送契約を終了することになるという。

2016 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版 ブルーレイ&DVD

2016年11月29日
2016 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版
2016 FIA F1世界選手権総集編 完全日本語版のブルーレイおよびDVDの発売が決定した。

発売日はDVD版、ブルーレイ版ともに2017年1月25日を予定。販売価格はDVD版が5,184円 (税込)、ブルーレイ版が7,020円(税込)。すでに予約が開始されている。

FIA公認のオフィシャル総集編となるこのパッケージには、TV未放送のオリジナル映像も多数収録される。

NHK BS1 挑戦者たち 「金丸悠〜レーシングドライバー/スペイン」

2016年11月17日
金丸悠
11月22日(火)に放送されるNHK BS1 「挑戦者たち」でフォーミュラV8 3.5に参戦する金丸悠が特集される。

モータースポーツの本場ヨーロッパに渡り、最高峰のF1ドライバーを目指す金丸悠22歳。

金丸悠は4歳でカートレースを始め将来は「F1ドライバー」になると決めていた。

2016 F1アブダビGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

2016年11月17日
F1 アブダビ 日程 TV 放映
2016年 最終戦 F1アブダビGPが、11月25日(金)からヤス・マリーナ・サーキットで行われる。

2016年のF1シーズンもいよいよ最終戦を迎える。今年のタイトル争いは最終戦までもつれ込んでおり、首位のニコ・ロズベルグと2位のルイス・ハミルトンとの差は12ポイント。ニコ・ロズベルグが3位以上でフィニッシュすれば初のF1ワールドチャンピオンを獲得する。

フォーミュラE:マラケシュePrix テレビ放送スケジュール

2016年11月10日
フォーミュラE テレビ放送
フォーミュラE 2016/2017シーズン 第2戦 マラケシュ大会が11月12日(土)に開催される。

マラケシュePrixが開催されるのは、世界ツーリングカー選手権(WTCC)のモロッコ大会が行われている市街地サーキットと同じコース。初のアフリカ大陸での開催となり、更に第22回気候変動枠組条約締約国会議(COP22)の公式パートナーとして、会期中のCOP22の公認イベントとして開催される。

2016 F1ブラジルGP テレビ放送時間&タイムスケジュール

2016年11月4日
F1 ブラジル 日程 TV 放映
2016年 第20戦 F1ブラジルGPが、11月11日(金)からサンパウロのインテルラゴス・サーキットで行われる。

F1ブラジルGPが行われるのは「アウトドローモ・ホセ・カルロス・パーチェ」、通称インテルラゴス・サーキットは、反時計回りのコースであり、長く緩やかな曲線とタイトなコーナーが連続する部分で構成されている。

NHK BS1:マクラーレン・ホンダ特番『F1 世界最速への挑戦』を放送

2016年11月4日
NHK BS1 F1 世界最速への挑戦
11月5日(土)の午後9時より、NHK BS1にて『F1 世界最速への挑戦』が放送される。

NHKは今年、ホンダのF1プロジェクトを定期的に特集しており、ホンダのF1エンジニアらをクローズアップした内容放送してきた。今回は第4弾にあたる。

「去年F1に復帰したホンダ。複雑なパワーユニットの開発に手を焼き、苦しいレースが続いた。しかし今シーズンは10位以内で入賞することが増え、競争力が増している」
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