ネルソン・ピケJr.
ネルソン・ピケJr.
の最新情報、ニュースを配信。F1世界選手権/Formula 1のレース結果やドライバーのコメント、チーム情報などをF1ニュースを随時更新。
F1-Gate.com
F1開催スケジュール
F1レース結果
F1ポイントランキング
F1チーム
F1ドライバー
F1マシン
ヘルメット
Twitter
Facebook
Google+
RSS
F1
>
ネルソン・ピケJr.
>
月別
> 2008年6月
ネルソン・ピケJr.の2008年06月のF1情報を一覧表示します。
ルノー、ピケJr.が初ポイントでダブル入賞 (フランスGP)
2008年6月23日
ルノーは、F1フランスGP決勝レースで、ネルソン・ピケJr.が7位、フェルナンド・アロンソが8位だった。ピケJr.にとってはF1初ポイントであり、ルノーにしても今シーズンはじめてのダブルポイントとなった。
ネルソン・ピケJr. (7位)
「僕にとって問題なく全てがうまくいったのは初めてだ。マシンは良く、チームの戦略もうまくいったし、僕は今日、初ポイントを獲ることができた。満足しているし、残りのシーズンでも今回のように続けていきたい。」
ネルソン・ピケJr.「目標は初ポイント」
2008年6月17日
徐々に進歩を見せているネルソン・ピケJr。ルノーのホームレースであるフランスGPで、初ポイントを狙う。
ネルソン、カナダを振り返ると、期待できるレース展開でしたが、チームは再び運が悪かったですね・・・
ええ。僕たちはそこでポイントを獲ることができた。でも、いくつか問題があって、レースをフィニッシュできなかった。そうはいっても、レースから得たものはポジティブだ。僕はより経験を積み、新しいトラックを学び、レースはリタイアするまでうまくいっていた。マシンは競争力のあるペースを見せた。僕たちはそれに集中しているし、シーズンの次のステージのために懸命にプッシュし続けるだろう。
ネルソン・ピケJr.「トラックの知識不足に苦労している」
2008年6月8日
ネルソン・ピケJr.にとって、これまでのシーズンは困難なものとなっている。これまでのシーズンを振り返り、今後の課題をピケJr.が語った。
ネルソン、デビューシーズンは苦しいスタートとなりましたが、まだレースを楽しんでいますか?
もちろんさ!マシンに座って運転することの全てが好きだ。それは楽しいか、楽しくないかではなく、僕の責務の一部だし、それが僕の仕事だ。たぶん常に良いわけではないだろう。酷いことが起きることだってある。僕にとっては新しいシリーズの始まりだ。GP2では2年目に全てがまわりだした。だから、全く普通の状況だと思っている。
ネルソン・ピケJr.(カナダGPプレビュー)
2008年6月2日
ネルソン・ピケJr.にとって、これまでの結果は期待はずれなものだ。バドックではピケJr.のシート喪失についての噂が絶えない。しかし、ピケJr.はこれまでと同じように落ち着いてカナダGPへアプローチする。
あなたの最初のF1シーズンの3分の1が完了しました。そして、モナコでのレースは、困難なものですか?どう感じていますか?
間違いなくモナコは今年最も難しいトラックだ。僕たちは予選にいくつか問題があったけど、レースのスタートはうまくいった。だからそこからいくつかプラスになったよ。モントリオールは、より簡単なサーキットだし、自信がある。だから、そこに行って確実なレースができることを期待している。
«Prev ||
1
|| Next»
F1 最新ニュース
レッドブルF1 ジュニア育成責任者にメルセデスのグウェン・ラグルーを招聘
アストンマーティンF1 AMR26Bで約1.8秒改善 データが示す劇的進化
アイザック・ハジャー レッドブルF1で7戦連続トップ6「厳しい週末で最大限の結果」
ホンダF1 アストンマーティンの前進に自信「今度はPUが上積みをもたらす番」
リアム・ローソン レーシングブルズF1の戦略称賛「マシンは本当に力強かった」
マレーシア開催でも大会名はF1バーレーンGP なぜ異例の名称に?
ニコ・ヒュルケンベルグ アウディF1で待望の初入賞「ようやくすべてが噛み合った」
カルロス・サインツJr. ピアストリとの接触を釈明「避けるのは不可能だった」
ローレンス・ストロール アストンマーティンF1の進化を評価「数ある前進のひとつ」
キミ・アントネッリ F1ハンガリーGPで3位「ダメージを最小限に抑えられた」
フェルスタッペン F1ハンガリーGP2位「どうして表彰台に立てたのか分からない」
ランド・ノリス マクラーレンF1のルールに不満「僕の方がはるかに速かった」
F1 チーム別
マクラーレン
メルセデス
レッドブル
・
フォード
フェラーリ
ウィリアムズ
ビザ・キャッシュアップRB
アストンマーティン
・
ホンダF1
ハース
アルピーヌ
キャデラック
アウディ
F1 ドライバー別
ランド・ノリス
オスカー・ピアストリ
ジョージ・ラッセル
アンドレア・キミ・アントネッリ
マックス・フェルスタッペン
アイザック・ハジャー
シャルル・ルクレール
ルイス・ハミルトン
アレクサンダー・アルボン
カルロス・サインツ
リアム・ローソン
アービッド・リンドブラッド
フェルナンド・アロンソ
ランス・ストロール
エステバン・オコン
オリバー・ベアマン
ピエール・ガスリー
フランコ・コラピント
ニコ・ヒュルケンベルグ
ガブリエル・ボルトレト
セルジオ・ペレス
バルテリ・ボッタス
F1ドライバー&F1チーム その他
角田裕毅
岩佐歩夢
平川亮
ニコラ・ツォロフ
コルトン・ハータ
周冠宇
宮田莉朋
ジャック・ドゥーハン
ダニエル・リカルド
ケビン・マグヌッセン
ローガン・サージェント
セバスチャン・ベッテル
フェリペ・ドルゴビッチ
フレデリック・ベスティ
ミック・シューマッハ
キミ・ライコネン
ニコ・ロズベルグ
ジェンソン・バトン
マーク・ウェバー
ニック・デ・フリース
アントニオ・ジョビナッツィ
ニキータ・マゼピン
ニコラス・ラティフィ
ピエトロ・フィッティパルディ
ダニール・クビアト
ロバート・クビサ
佐藤琢磨
小林可夢偉
ロマン・グロージャン
ミハエル・シューマッハ
ダニエル・ティクトゥム
ブレンドン・ハートレー
ストフェル・バンドーン
マーカス・エリクソン
フェリペ・マッサ
ジョリオン・パーマー
パストール・マルドナド
ジュール・ビアンキ
セバスチャン・ブエミ
ニック・ハイドフェルド
ペドロ・デ・ラ・ロサ
ヘイキ・コバライネン
ルーカス・ディ・グラッシ
ルーベンス・バリチェロ
カルン・チャンドック
デビッド・クルサード
ジャック・ヴィルヌーヴ
山本左近
中嶋一貴
ルノー
コスワース
ザウバーF1チーム
アルファロメオ
アンドレッティ
フォース・インディア
レーシングポイント
アルファタウリ
トロロッソ
ケータハム
BMW
ブラウンGP
スーパーアグリ
トヨタ
F1 その他
F1テレビ放送
FIA
ピレリ
F1アカデミー
ブリヂストン
Juju(野田樹潤)
F1動画
F1スポンサー
インディカー
フォーミュラE
MotoGP
WEC (FIA世界耐久選手権)
WRC (FIA世界ラリー選手権)
スーパーフォーミュラ
/
SUPER GT
F2
/
F3
編集ポリシー
プライバシーポリシー
お問い合わせ
運営
運営者情報
編集ポリシー
プライバシーポリシー
お問い合わせ
2026年 第12戦 オランダGP スケジュール
■8月21日(金)
フリー走行1:19:30 ~ 20:30
スプリント予選:23:30 ~ 00:14
■8月22日(土)
スプリント:19:00 ~ 20:00
予選:23:00 ~ 00:00
■8月23日(日)
決勝:22:00~
※ 日本時間
ドライバーズランキング
1.
アンドレア・キミ・アントネッリ
219
2.
ルイス・ハミルトン
169
3.
ジョージ・ラッセル
160
4.
シャルル・ルクレール
138
5.
ランド・ノリス
128
6.
マックス・フェルスタッペン
109
7.
オスカー・ピアストリ
92
8.
アイザック・ハジャー
68
9.
リアム・ローソン
43
10.
ピエール・ガスリー
42
コンストラクターズランキング
1.
メルセデス
358
2.
フェラーリ
285
3.
マクラーレン
195
4.
レッドブル
151
5.
アルピーヌ
61
6.
レーシングブルズ
61
7.
ハース
21
8.
ウィリアムズ
11
9.
アウディ
10
10.
アストンマーティン
1
11.
キャデラック
0
F1-Gate.com ホーム