フォース・インディアの2018年01月のF1情報を一覧表示します。
フォース・インディア 「Haloを組み込むのは大きなチャレンジだった」
2018年1月27日

FIAは、昨シーズンの中盤になって2018年から安全面を向上させるためにコックピット保護デバイス『Halo』を搭載することを決定。Haloは十分な負荷に耐えなければならず、FIAの義務的なクラッシュテストに難易度が追加された。
フォース・インディアとザウバー、欧州連合(EU)への申立を取り下げ
2018年1月25日

現在、フェラーリ、レッドブル、メルセデス、マクラーレン、ウィリアムズの5チームはF1と個別に契約を結び、コンストラクターズ選手権に基づいて均等に配分される賞金に加えて、F1からプレミアム(割増)支払を受けている。
フォース・インディア、チーム名の変更を決定・・・新車と同時に発表
2018年1月24日

昨年からフォース・インディアは新たな商業パートナーを引きつけるためにチーム名から“インド”を外して“国際色豊か”な名称に変更することを検討していることを明らかにしていた。
フォース・インディア 「マクラーレンとルノーは大きな脅威」
2018年1月23日

フォース・インディアは、2年連続でコンストラクターズ選手権4位を確保。2017年は5位のウィリアムズに104ポイント差をつけて中団グループに大きな差をつけた。
フォース・インディア、2018年F1マシン『VJM11』を2月25日に発表
2018年1月23日

2年連続でコンストラクターズ選手権4位というチーム史上最高のシーズンを過ごしてきたフォース・インディア。2018年はセルジオ・ペレスとエステバン・オコンのパートナーシップが2年目を迎える。
フォース・インディア、風洞の効率化でトヨタと協力
2018年1月10日

フォース・インディアは、2015年からトヨタのケルンの施設を使っている。フォース・インディアのCOOを務めるオトマー・サフナウアーは、生産能力とCFD効率を向上させるだけでなく、施設を改善させるためにトヨタと取り組んでいると語る。
フォース・インディア 「2018年の目標はトップ3との差を縮めること」
2018年1月9日

2016年にコンストラクターズ選手権4位を獲得したフォース・インディアは、昨年もその勢いを維持し、5位のウィリアムズに114ポイント差をつけて2年連続で4位でシーズンを終えた。
フォース・インディア、スポンサー候補がチーム名変更を要求
2018年1月6日

フォース・インディアのオーナーであるビジェイ・マリヤは、詐欺行為についてインド政府から指名手配を受けている。しかし、“インド”という単語をチーム名から外すのは、新たな商業パートナーを引きつけるためにチームを国際化するためだと語っている。
フォース・インディア、ニコラス・ラティフィをリザーブドライバーに起用
2018年1月5日

カナダ出身のニコラス・ラティフィ(22歳)は、2017年にF2に参戦して1勝、9度の表彰台を獲得してランキング4位でシーズンを終えた。2018年は複数の金曜フリー走行や若手ドライバーのテストセッションに参加する。
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