エステバン・オコン 「ルノーF1チームとの非常にエキサイティングな初日」
エステバンン・オコンは、F1アブダビテスト初日にルノーのレースドライバーとしての仕事を開始。“とてもエキサイティングな初日”だったと振り返った。

2020年にニコ・ヒュルケンベルグに代わってルノーのF1ドライバーを務めるエステバン・オコンは、ルノー R.S.19で77周を走行して8番手タイムをマークした。

「ルノーF1チームとの非常にエキサイティングな初日だった。R.S.19がどのように振る舞うかを見始め、ギャップが進むにつれて限界にどんどん近づいていった」とエステバン・オコンはコメント。

「F1カーに乗るのは素晴らしい気持ちでした。チームは私を温かく歓迎してくれた」

「第一印象は良いと感じた。2020年のタイヤを体験するのも良いことだったけど、常に改善すべきことがある」

「明日も継続するための強固な基盤があるし、楽しみにしている」

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カテゴリー: F1 / エステバン・オコン / ルノー