2024年10月のF1情報を一覧表示します。
リアム・ローソン PU交換ペナルティでF1アメリカGP決勝を最後尾スタート
2024年10月19日

リアム・ローソンは今週末、ダニエル・リカルドに代わって今シーズン残りのレースに参戦する。このニュースはシンガポールグランプリの数日後に確認された。
F1アメリカGP スプリント予選:フェルスタッペンがポール 角田裕毅9番手
2024年10月19日

気温27度、路面温度35度のコンディションで迎えたスプリント予選。SQ1は12分間、SQ2は10分間、SQ3は8分間と本予選よりも短く、SQ1とSQ2は新品ミディアム、SQ3はソフトとタイヤが指定される。
2024年F1 アメリカGP フリー走行 ハイライト動画
2024年10月19日

気温24度、路面温度34度のドライコンディションで60分間のFP1セッションはスタート。スプリントフォーマットで開催される今大会ではこの60分間が唯一のフリー走行となる。
2024年F1 アメリカGP スプリント予選:結果・タイムシート
2024年10月19日

スプリントのポールポジションを獲得したのはマックス・フェルスタッペン(レッドブル)。2番手にジョージ・ラッセル(フェラーリ)、3番手にシャルル・ルクレール(フェラーリ)が続いた。角田裕毅(RB)は9番手、チームメイトのリアム・ローソンは15番手だった。
F1アメリカGP スプリント予選SQ2:セルジオ・ペレスとリアム・ローソン敗退
2024年10月19日

10分間のSQ2セッションでは5台が脱落。タイヤは全車新品ミディアムの使用が義務付けられた。角田裕毅を含めて何名かのドライバーはトラックエボリューションに賭けて3分を切ってからコースイン。
F1アメリカGP スプリント予選SQ1:オスカー・ピアストリが早々に敗退
2024年10月19日

気温27度、路面温度35度のコンディションで迎えたスプリント予選。12分間のSQ1セッションでは5台が脱落。タイヤは全車新品ミディアムの使用が義務付けられる。オスカー・ピアストリ(マクラーレン)がターン19でトラックリミット違反を取られて16番手、アレクサンダー・アルボン(ウィリアムズ)がスピンを喫して18番手だった。
F1アメリカGP FPレポート:サインツ首位でフェラーリがワンツー発進
2024年10月19日

レッドブル・レーシングのマックス・フェルスタッペンはソフトコンパウンドで3番手タイムを記録し、マクラーレンのランド・ノリスとオスカー・ピアストリの2台が続いた。
F1アメリカGP フリー走行:角田裕毅10番手 リアム・ローソン13番手
2024年10月19日

気温24度、路面温度34度のドライコンディションで60分間のFP1セッションはスタート。スプリントフォーマットで開催される今大会ではこの60分間が唯一のフリー走行となる。
2024年F1 アメリカGP フリー走行:結果・タイムシート
2024年10月19日

トップタイムを記録したのはカルロス・サインツJr.(フェラーリ)。2番手にシャルル・ルクレール(フェラーリ)、3番手にマックス・フェルスタッペン(レッドブル)が続いた。角田裕毅(RB)は10番手、チームメイトのリアム・ローソンは13番手だった。