トヨタの2020年11月のF1情報を一覧表示します。
WEC 第8戦 バーレーン8時間 決勝:トヨタ7号車がチャンピオン獲得!
2020年11月15日

WEC バーレーン8時間 予選:トヨタTS050 HYBRID 7号車が最後のPP獲得
2020年11月14日

予選は2人のドライバーが記録したそれぞれのベストタイム平均で競われ、平均1分40秒747をマークした7号車が、今季最終戦のポールシッターとなった。このポールポジション獲得により、7号車の3人のドライバーは選手権ポイント1点を追加。2台のポイント差は6点となった。
WEC:トヨタ 第8戦 バーレーン8時間 公式練習初日レポート
2020年11月13日

9月のル・マン24時間レース以来となるサーキットにTS050 HYBRIDと共に戻ったチームは、2021年シーズンよりハイパーカー規定となることにより、LMP1車両としては最後、そしてドライバーズチャンピオンを決定するレースとなるこのバーレーン8時間レースに向けた準備を進めた。
トヨタ 「F1ではなく耐久レースに焦点を置いている」
2020年11月9日

たとえ、レッドブルF1が、ロビー活動に成功してホンダのF1エンジンを2022年も使いづけることができたとしても、長期的な解決策を探す必要がある。F1は新しいエンジンサプライヤーの参入を歓迎しており、レッドブルはセミファクトリーチームのステータスを交渉できる可能性がある。
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