佐藤琢磨
佐藤琢磨
の最新情報、ニュースを配信。F1世界選手権/Formula 1のレース結果やドライバーのコメント、チーム情報などをF1ニュースを随時更新。
F1-Gate.com
F1開催スケジュール
F1レース結果
F1ポイントランキング
F1チーム
F1ドライバー
F1マシン
ヘルメット
Twitter
Facebook
Google+
RSS
F1
>
佐藤琢磨
>
月別
> 2017年12月
佐藤琢磨の2017年12月のF1情報を一覧表示します。
【インディカー】 グラハム・レイホール、佐藤琢磨の加入を歓迎
2017年12月18日
グラハム・レイホールは、2018年のインディカー・シリーズにむけて佐藤琢磨がレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングに加入することを歓迎。新しいエアロキットへの挑戦のためには2台体制に拡大する必要があったと述べた。
過去5年間、1台体制でインディカーを戦い5勝を挙げたグラハム・レイホールは、2018年にインディ500ウィナーである佐藤琢磨をチームメイトに迎える。
佐藤琢磨、日本カー・オブ・ザ・イヤー「実行委員会特別賞」を受賞
2017年12月12日
佐藤琢磨が、2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーにおいて「実行委員会特別賞」を受賞した。レーシングドライバーが受賞するのは初めてとなる。
佐藤琢磨は、今年5月に米国にて開催された第101回インディ500で優勝。インディ500は、F1モナコGP、ル・マン24時間レースと並ぶ『世界3大レース』のひとつとして知られ、日本人がインディ500で優勝したのは佐藤琢磨が初めてとなる。佐藤琢磨は2010年の第94回大会から挑戦を続け、8回目のチャレンジでの栄冠とった。
【インディカー】 佐藤琢磨、レイホール移籍を決断した経緯を語る
2017年12月11日
佐藤琢磨が、2018年にレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングへの移籍を決断した経緯を語った。
今年、佐藤琢磨は名門アンドレッティ・オートスポーツに移籍し、アジア人として初めてインディ500を制した。誰もが来季もアンドレッティで活躍するものと考えていたが、佐藤琢磨は2012年に所属していたレイホール・レターマン・ラニガン・レーシングへの移籍を選んだ。
ホンダ、佐藤琢磨のインディ500優勝トロフィーを本社ビルで特別展示
2017年12月4日
ホンダは、今年のインディー500ウィナーである佐藤琢磨の顔が刻まれたインディ500優勝トロフィー「ボルグワーナートロフィー」を12月8日(金)・9日(土)の2日間にわたってHondaウエルカムプラザ青山で特別展示する。
ボルグワーナートロフィーは、世界三大レースの一つ、インディ500の勝者を称えるために1936年に登場。
«Prev ||
1
|| Next»
F1 最新ニュース
セルジオ・ペレス F1バーレーンテスト2日目の赤旗は「マッピングの問題」
アストンマーティンF1 AMR26の“呼吸”限界 ホンダPU冷却で緊急ギル追加
マックス・フェルスタッペン 2026年F1マシンに辛辣「フォーミュラEの強化版」
カルロス・サインツJr. 2026年F1エンジンは「レッドブル・フォードが一歩先」
2026年F1バーレーンテスト2日目 ルクレール最速 赤旗と信頼性問題の波乱
フェラーリF1「新PU均衡システムは悪用できない」グアルティエリが自信
ロバート・シュワルツマン アウディF1のリザーブ候補に浮上
アストンマーティンF1 ストロール「4秒遅い。原因はホンダPUだけではない」
2026年第1回バーレーンF1プレシーズンテスト2日目 結果・タイムシート
レッドブルF1 バーレーンテスト2日目午前のトラブルは油圧漏れ
メルセデスF1、圧縮比論争で窮地「FIAとF1が結束すれば我々は終わりだ」
2026年F1バーレーンテスト2日目 午前はルクレール最速 レッドブルにトラブル
F1 チーム別
マクラーレン
メルセデス
レッドブル
・
フォード
フェラーリ
ウィリアムズ
ビザ・キャッシュアップRB
アストンマーティン
・
ホンダF1
ハース
アルピーヌ
キャデラック
アウディ
F1 ドライバー別
ランド・ノリス
オスカー・ピアストリ
ジョージ・ラッセル
アンドレア・キミ・アントネッリ
マックス・フェルスタッペン
アイザック・ハジャー
シャルル・ルクレール
ルイス・ハミルトン
アレクサンダー・アルボン
カルロス・サインツ
リアム・ローソン
アービッド・リンドブラッド
フェルナンド・アロンソ
ランス・ストロール
エステバン・オコン
オリバー・ベアマン
ピエール・ガスリー
フランコ・コラピント
ニコ・ヒュルケンベルグ
ガブリエル・ボルトレト
セルジオ・ペレス
バルテリ・ボッタス
F1ドライバー&F1チーム その他
角田裕毅
岩佐歩夢
平川亮
コルトン・ハータ
周冠宇
宮田莉朋
ジャック・ドゥーハン
ダニエル・リカルド
ケビン・マグヌッセン
ローガン・サージェント
セバスチャン・ベッテル
フェリペ・ドルゴビッチ
フレデリック・ベスティ
ミック・シューマッハ
キミ・ライコネン
ニコ・ロズベルグ
ジェンソン・バトン
マーク・ウェバー
ニック・デ・フリース
アントニオ・ジョビナッツィ
ニキータ・マゼピン
ニコラス・ラティフィ
ピエトロ・フィッティパルディ
ダニール・クビアト
ロバート・クビサ
佐藤琢磨
小林可夢偉
ロマン・グロージャン
ミハエル・シューマッハ
ダニエル・ティクトゥム
ブレンドン・ハートレー
ストフェル・バンドーン
マーカス・エリクソン
フェリペ・マッサ
ジョリオン・パーマー
パストール・マルドナド
ジュール・ビアンキ
セバスチャン・ブエミ
ニック・ハイドフェルド
ペドロ・デ・ラ・ロサ
ヘイキ・コバライネン
ルーカス・ディ・グラッシ
ルーベンス・バリチェロ
カルン・チャンドック
デビッド・クルサード
ジャック・ヴィルヌーヴ
山本左近
中嶋一貴
ルノー
コスワース
ザウバーF1チーム
アルファロメオ
アンドレッティ
フォース・インディア
レーシングポイント
アルファタウリ
トロロッソ
ケータハム
BMW
ブラウンGP
スーパーアグリ
トヨタ
F1 その他
F1テレビ放送
FIA
ピレリ
F1アカデミー
ブリヂストン
Juju(野田樹潤)
F1動画
F1スポンサー
インディカー
フォーミュラE
MotoGP
WEC (FIA世界耐久選手権)
WRC (FIA世界ラリー選手権)
スーパーフォーミュラ
/
SUPER GT
F2
/
F3
編集ポリシー
プライバシーポリシー
お問い合わせ
2026年 第1戦 オーストラリアGP スケジュール
■3月6日(金)
フリー走行1:10:30 ~ 11:30
フリー走行2:14:00 ~ 15:00
■3月7日(土)
フリー走行3:10:30 ~ 11:30
予選 :14:00~15:00
■3月8日(日)
決勝:13:00~
※ 日本時間
ドライバーズランキング
1.
ランド・ノリス
423
2.
マックス・フェルスタッペン
421
3.
オスカー・ピアストリ
410
4.
ジョージ・ラッセル
319
5.
シャルル・ルクレール
242
6.
ルイス・ハミルトン
156
7.
キミ・アントネッリ
150
8.
アレクサンダー・アルボン
73
9.
カルロス・サインツJr.
64
10.
フェルナンド・アロンソ
51
コンストラクターズランキング
1.
マクラーレン
833
2.
メルセデス
469
3.
レッドブル
451
4.
フェラーリ
398
5.
ウィリアムズ
137
6.
レーシングブルズ
92
7.
アストンマーティン
89
8.
ハース
79
9.
ザウバー
70
10.
アルピーヌ
22
F1-Gate.com ホーム