ホンダ F1 マクラーレン
ホンダは、F1バーレーンGP後に新型F1エンジンをテストするべく懸命に作業を進めいてると Marce が報じた。

中国とバーレーンの連戦後、F1チームはインシーズンテストのためにバーレーンに残るが、日本から改良された新型F1パワーユニットが送られる予定だという。

ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介は、現時点で“内燃機関”に問題があることを認めている。

Marce は「新型エンジンに信頼性があり、よりパワフルであれば、予想とりも1戦早いロシアでの第4戦でデビューする可能性がある」と報道。

長谷川祐介は「我々はこの改善の日にちを設定したくはありません。ですが、今年はトークンがないので、我々は望むだけの変更を加えることができます」

「準備できれば、すぐにそれを使うつもりです」

このエントリーをはてなブックマークに追加

カテゴリー: F1 / ホンダF1 / マクラーレンF1チーム