ティモ・グロックの2011年10月のF1情報を一覧表示します。

ティモ・グロック:F1インドGPプレビュー

2011年10月25日
ティモ・グロック
ティモ・グロックが、F1インドGPへの意気込みを語った。

ティモ・グロック (ヴァージン)
「新しいレースは、全チームにとって大きなチャレンジだけど、新しい国を知り、新しいトラックで走れるのは非常にエキサイティングなことでもある。常に大きな未知数があるけど、今回は全員にとって同じことなので、週末に向けて正しいセットアップを見つけることに懸命に集中しなければならない」

ティモ・グロック、マクラーレンのシミュレーターでの作業を開始

2011年10月21日
ティモ・グロック
ティモ・グロックは、マクラーレンのドライバーシミュレーターで作業を開始したことを明らかにした。

ヴァージンは、7月にマクラーレンとの技術提携を発表。契約の一部として、ヴァージン・レーシングは、マクラーレンの風洞、テスト・リグ、シミュレーター、コンピュター技術といった施設を使用することができる。

ティモ・グロックは、ニック・ワースの解雇、パット・シモンズの起用に続き、マクラーレンとの提携がすでに成果を挙げていると考えている。

ティモ・グロック:F1韓国GPプレビュー

2011年10月11日
ティモ・グロック
ティモ・グロックが、F1韓国GPへの意気込みを語った。

ティモ・グロック (ヴァージン)
「韓国を楽しみにしている。まだ若いレースだし、トラックもかなりいい。高速のロングストレートとセクター2の始めのような低速コーナーが組み合わされている。3つのかなりジグザグなコーナーでは良いリズムを見つけて、スピードをキープできるくらいわずかに縁石に当てる必要があるんだ」

ティモ・グロック:F1日本GPプレビュー

2011年10月4日
ティモ・グロック
ティモ・グロックが、F1日本GPへの意気込み、鈴鹿サーキットの印象を語った。

ティモ・グロック (ヴァージン)
「鈴鹿はとても楽しいし、チャレンジングなサーキットだ。ここでレースをするのを本当に楽しみにしている。8の字のレイアウトやスプーンや高速の130Rがあって本当にユニークだし、シルバーストンとスパのようなサーキットと似たスリリングで速く流れるラップがあって本当に厳しいサーキットだ。130Rは、F1でもっと速いコーナーのひとつだし、どのようにアプローチするか本当に考えなければならない。スピードを維持したままコーナーに入るは本当に興奮する」
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