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F1マシンの2014年05月のF1情報を一覧表示します。
F1ビッグチーム、カスタマーカー導入を支持
2014年5月28日
毎年話題に上るF1カスタマー問題だが、先週末のモナコでは、レッドブル、フェラーリ、そしてメルセデスの各チーム代表がカスターマーを指示する姿勢をみせた。
フェラーリは常にカスタマーカーの復活に賛成の立場を示してきたが、新たにチーム代表に就任したマルコ・マティアッチもカスタマーカーを指示している。
F1レース主催者、早急なエンジン音対策を求める
2014年5月20日
F1オーストラリアGP会長ロン・ウォーカーは、F1はエンジン音の増加を求め続けると述べた。
先週のバルセロナテストでは、メルセデスが今季のターボV6エンジンのボリュームアップを狙ってトランペットのような形状をした“メガホンエキゾースト”をテストした。
この最初の試みは失敗に終わり、洗練された新しいF1エンジンを人為的に調整することがシンプルではないとわかったことに多くの面々が胸をなでおろした。
F1:燃料開発が新たな技術開発の鍵に
2014年5月17日
F1チームは、燃料がF1の技術開発の鍵の一部になったと考えている。
今シーズン、F1チームは異なるクルマの競争力の差についての知識を得る一方で、燃料がいかにパフォーマンスに対して重要かという結論に達している。
同じエンジンで異なる燃料を使用するチーム間のスピード差と、新しいガソリン製品によるストレートスピードの大きなゲインが見つかったことで、F1の主要チームは新しい戦場が開放されたと考えている。
F1:メガホン型のソリューションでエンジン音を増幅?
2014年5月5日
今年、F1を悩ませているエンジン音の問題のための解決策のひとつとしてメガホン側の排気管が提案されている。
このニュースは、現在F1にエンジンを供給する3つのメーカーのひとつであるメルセデスのトト・ヴォルフが明らかにしたもの。
フェラーリ、ルノーとともにエンジンを製造しているメルセデスは、今年論争となっている新しい1.6リッター V6ターボエンジンのサウンドを大きくする方法を調べている。
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